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経理部門を変革したいなら、高原公認会計士事務所にご相談ください。

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業務方針POLICY

業務方針

 当事務所は「迅速性」と「分かりやすさ」をモットーとしております。
 経理上の問題点が発生した場合は、迅速に解決策を提案いたします。
 また解決策はこちらから押しつけるのではなく、納得いただけるまで十分にご説明させていただきます。ご安心ください。


代表者メッセージ

 はじめまして!当事務所代表の高原と申します。私はこれまで公認会計士として多くの経理部門を見てきました。その経験を通じ、業績が伸びている会社、あるいは不況に耐えられる会社は、いずれも経理部門がしっかりとしていることを痛いほど理解しています。
 経営者の方の中には「経理部門にコストをかけても売上アップにはつながらない。だから、できるだけコストをかけたくない」というお考えの方がいらっしゃいます。そのお考えも十分に理解できます。ただ、そのようなお考えを持ち続けた状態で会社を継続的に発展させることは可能でしょうか?
 経理業務は会社の中では「守り」の部門です。スポーツにおいて、いくら攻撃力があっても守りがもろければ勝負に負けてしまうのと同様に、経理部門がきちんとしていなければ、いくら業績が伸びていても、いずれ壁にぶつかってしまうのではないでしょうか。
 ただ、単に経理部門を強化するといっても、経理業務には「専門性が高い」あるいは「繁忙期と閑散期の差が激しい」という特徴があります。ですので、どれだけコストをかけて強化を図ったらよいか悩ましい面があるのも事実です。
 この悩みに対しては、「経理業務の変革を外部の専門家にまかせること」が有力な選択肢の一つになると私は考えております。
 このような考えに基づき当事務所では「会計顧問サービス」を提供しております。「顧問サービス」ですので、「税務申告」「記帳代行」といった個々のサービスではなく、貴社の経理部門の強化を目的とした「総合的サービス」です。もちろん、そのサービスの中には税務業務も含まれますが、それらは目的ではなく経理部門を強化するための施策のひとつにすぎません。
 当事務所が提供するサービスは「総合的サービス」です。ですので貴社からの相談に対し「それについては、ウチの領域ではないので、他をあたってください。」というような冷たいことは申しません。会計・税務のことはもちろん、それ以外のことであっても、貴社とともに汗水をたらして解決策の道筋を検討させていただきます。
 当事務所は「先生目線」なんかではなく、貴社と「同じ目線」での対応をしております。また、貴社に訪問する者は、公認会計士または税理士に限定しております。
 自社の経理部門を強化したい方、もしくは今は経理部門はないけれど、ゆくゆくは法人化し、強い経理部門を持ちたいとお考えの個人事業主様、お気軽にお問い合わせください。あなたの良きパートナーになりたいと思いますし、必ずなれると思います。まずは、無料相談からお待ちしております!


代表者経歴

1993年
慶応義塾大学経済学部卒業
1996年
青山監査法人入所
2000年
公認会計士登録
2001年
監査法人トーマツ入所
2006年
高原公認会計士事務所 設立

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