| 広縁の家 伊勢崎市 |
黒を基調とした外観 「赤城おろし」を受ける北側はガルバリウム鋼板で強く、 南の実家側は杉板を貼り柔らかな印象で仕上げた。 同じ黒色でも素材により受ける印象はまったく異なる。 |
||
|
|
||
|
| ||
|
家族の集まるデッキ 実家との間にできる中庭にはデッキを設けた。 実家のご両親、裏手の祖父母もお茶飲みに利用する |
||
|
|
||
|
| ||
|
みんなの場 畳コーナー、ダイニング、キッチン、ワークスペース・ライブラリ、 ウッドデッキがつながり、同じ空間内で様々な活動が行われる。 室内全体が広縁であり、様々な活動を受け入れる |
||
|
|
||
|
| ||
| 広縁という考え方 あらかじめ決められた活動しか起こりえない空間より、多様な活動が行われる空間の方が 魅力的ではないでしょうか? 日常生活の中に創意工夫があることで、 日々の生活の停滞が防がれるのでないかと考えます。 「nLDK」というパッケージを一度紐解いた住宅です。 | ||
|
|
||
|
| ||
|
ワークスペース/ライブラリー 「広縁」の一角にワークスペースとライブラリーがあります。 家族の気配を感じつつ、読書や勉強に打ち込めます。 |
||
|
|
||
|
次のページへ |
||
|
■Gallery
▲PAGE UP |