フォトギャラリー

鍾乳洞入口付近

岩倉山(338m)のふもと(海抜200m地点)
 岩とモミジなどに囲まれています。
  8月の写真です。

昇竜の間

ウミユリの
    化石

 古生代オルドビス紀(約5億年前)に出現したウミユリはその外観から
ユリのように見えるためこの名前がつけられたようですが、植物ではなく
ウニやヒトデの仲間、棘皮(キョクヒ)動物に属しています。

 洞窟の中にはコウモリが住んでいます
昼間はめったに見ることはありませんが
夕方になると出てきて飛びまわっていま
す、でも人と衝突することはありません。
 (運がよければ見れるかも?)

名神・関ヶ原インターからのアクセス

 鍾乳石と石旬が何万年もの間につながり巨人の足を思わせることから名付けられました。

コ キクガシラ コウモリ

 子どもたちは水遊びが大好き
冷たくて長く入っていられませんが楽しそうです。 (水温約12度)

 当、鍾乳洞内で最大のものです。
自然が造った美しさは荘厳、華麗な飾りを思わせるようです。(約2m)

夏休み入口前のようす

ニジマスの群れ

 洞内、通路の横には清水が流れ
霊亀の淵近くからニジマスが泳いで
います。

玉華殿

巨人の足

 天井まで10mもあり竜が天に昇るような
所として名付けられました。