| ★★ 更新 2012.3.1 ★★ By T.Endou ( 遠藤 敏夫 ) |
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★マイコンって何
★PICマイコンの特徴 ★PICマイコンの外観 ★主なPICマイコン
★PICマイコンでどんなことができるか
★PICマイコンの開発はどのように行われるのか
★用意すべきもの ★秋月電子の紹介
★最も代表的なPICマイコン「16F84(A)」について
★どんなことが分るようになればよいか
★アセンブラ「PA.EXE」とは ★16F84と16F84Aの相異点
★「PA.EXE」では何故「Bank切り替え」が無いのか
★「PA.EXE」をWindows2000、XPで活用するには
★MS-DOSにおける作業手順(グリーンの本のみをお持ちの方)
★「PA.EXE」の最大の利点とは
★PICマイコンの少々扱い難い構造について ★「MPLAB IDE」について
★「MPASM」はどんなアセンブラか
★インストールした「MPLAB」が起動しないとき
★関連するホームページ ★マイクロチップ社のデータを調べるには
★「PA.EXE」の追加サンプルプログラム(SLEEP、TMR0、間接アドレッシング)
★「PIC BASIC」について ★各種センサの紹介
★その他の情報
<書籍(遠藤敏夫 著)の紹介> ★プログラムのダウンロード ★質問コーナー
小中学生や高齢の方にもPICマイコンの活用の仕方が分かるようにと心掛けてまとめました
(私自身が多大な時間を費やしたところをすんなんり通過できれば、その分
大切な時間をもっと有効に使うことができるものと思われます)
表紙をクリックして中身の紹介をご覧ください...
(既に本を入手されている方も、訂正等の情報が含まれますので是非ご覧ください)
BookT(2001/7)![]() 16F84プログラミングの世界へ わかるPICマイコン制御 誠文堂新光社 2200円(+税) |
BookU(2003/11)![]() 16F84プログラミングの世界へ わかるPICマイコン製作集 誠文堂新光社 2000円(+税) |
BookV(2007/8)![]() わかるマイコン電子工作 PICマイコン完全マスター 電波新聞社 2400円(+税) |
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| PICマイコンへのプログラムの書き込み方、センサやDCモータを搭載したねずみロボットの製作法などを分り易く解説しました。使用したアセンブラ「PA.EXE」は特殊ですが、分かりやすく、プログラムを作成しやすい言語です。PICマイコンの16F84(A)に対応しています。(秋月電子に在庫があります) | 迷路を自力で脱出するねずみロボットや簡単なゲーム機など、色々な製作例をもとに、各種センサの活用法やプログラム作成のコツを紹介しました。ソフト、ハードの知識が身につけば、アイデア次第で自作の夢が大きく膨らみます。左の本の流れを汲んでいます。 | PICマイコンを開発するうえで最も一般的な「MPLAB
IDE」による手順を分り易く解説しました。サンプルプログラムを多く取り上げ、少々分り難いアセンブラ「MPASM」でのプログラムの読み書きにいち早く慣れることを目差しています。ただし『完全』ではありません。(中古品で入手される場合は三刷以降がお勧めです) 訂正 |
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| BookT およびBookUでは少々特殊なアセンブラ「PA.EXE」を用いています。 アセンブラでありながらBASIC感覚でプログラミングに取り組める言語で、初心者にも理解しやすいです。 問題は扱えるPICマイコンが「16F84(A)」に限られるという制約があることです。ひとまずは この言語でPICマイコンとその活用法に慣れ、次へのステップアップを図るというのも一法でしょう。 「PA.EXE」はDOSで動くアセンブラですが、用いるパソコンはWindows2000やXPのものでもOKです。 その具体的な方法については上の項目をご覧ください。 なお、分からないことがあればお気軽にお問い合わせください。⇒「質問コーナー」 |
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BookW(2010/11) わかる!電子工作の基本100 秀和システム 2200円(+税) 本書はラジオ、ステレオ等のアナログから、最近の先端を行くデジタルそしてマイコンまで、電子工作全般の基本的なことがらを、マメ百科として活用できるように100項目にまとめました。私自身がつまずき、悩んだことがらを、小中学生にも分かるように、できるだけ簡単に読みやすく書きました(ただし、ほんの少し高校の数学を必要とする箇所があります)。 掲載した回路等は、私自身のオリジナルのものは勿論、旧来からあるものも全て実際に製作し確認したものです。 <目次> Chap.1.楽しい電子工作を始めるにあたって Chap.2.知るほどに興味深い『電気の基本』 Chap.3.電気回路の主役たち Chap.4.親しみやすくて実用的なアナログ Chap.5.限りない可能性を秘めたデジタル Chap.6.知っておきたい電子回路の基礎知識 Chap.7.誰にでもすぐに始められる『マイコン』の活用法 |
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| 訂正 AMAZON 質問コーナー | |
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電波新聞社 電子工作マガジンNo.1 電子工作マガジンNo.2 電子工作マガジンNo.3 電子工作マガジンNo.4 電子工作マガジンNo.5 |
| 私が担当した記事に登場するプログラムをダウンロードできます。 | 私が担当した記事に関して質問があればお気軽にどうぞ。 | 私が担当した記事に関して 質問があればお気軽にどうぞ。 |

| 小鳥 | 幼子 | 境川沿いに棲む雉 |
| よさこい〜小田原 | 小樽港 ・ 運河 | 麗しのSAX奏者 |
| 湘南の海 |
火の鳥?(顔だけ) |
君臨 |
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![]() 叫び |
闇の仙人 |
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朝日が眩しくて |
朝靄に立つ! |
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![]() 男の闘い(縄張りとそしてフィアンセのために) |
虚像と実像 |
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何処へ? |
遠藤 敏夫 1949年、伊豆は修善寺の生まれ、現在62才。 神奈川の県立高校に19年間(担当教科は数学)、その後同じく養護学校(現在の特別支援学校)に14年間在籍し、2004年退職後は、私立高校、定時制高校、そして障害者の更生施設等、いずれも非常勤として仕事を続け現在に至る。 小学生の頃から、ゲルマニウムラジオやトランジスタラジオの組み立てに興味を持ち、その後は真空管でステレオアンプを作ったりスピーカボックスを製作するなど、もっぱらオーディオの分野を趣味の中心として続ける。(並行して、写真撮影や星空観望等も) 1979年、NECのPC(8001)を購入し、BASICでの入選処理や事務室の給料計算、時間割編成等のプログラム作りに熱中する。 養護学校に移った頃、Z80マイコやPICマイコンに関心を持ち、それらを活用したゲーム機や自動販売機等、教具作りに専念。同時に、マイコンは用いない(TRやICによる)電子工作にも、乏しいアイデアを駆使して取り組み続ける。 上の写真は、鬼怒川温泉「若竹の庄」にて('10.8) |
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空に向かって |
飛翔 |
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![]() ただ水だけが流れゆく |
ちと大きすぎたか |
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見ないで |
おお、主よ! |
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