■作業情報
11月初め、干し柿の為、柿を収穫しました。
6月に入り、ハウスのビニール張り作業が始まりました。(雨よけ)
4月に入り、サクランボの摘蕾作業が始まりました。
(サクランボの実を大きくするには、欠かせない作業です。)
7月後半にはナイヤ、スチューベンの笠紙かけの作業も終了します。
(雨や鳥からの被害の軽減)
枝から芽が出る頃には、ぶどう棚の針金に枝を誘引し、風等による枝の擦れ、
芽への被害を無くします。(5/4)
羽の付いた棒を使い、蜂と一緒に受粉をしています。
今年は霜の被害もあり実がなるまで心配です。(5/4)
2月に入り、剪定作業を少しずつ始めるようになりました。今は林檎の剪定をしています。
今年は雪がなかなか消えないので脚立を運ぶだけでも結構疲れます。(3/12)
葉摘みと玉回しをしています。林檎に接触している葉を摘み取ることで、果実に太陽の光
が直接当たるようにし、太陽が当たらなかった部分を当たるように林檎を回すことで、全体
を着色させるための作業です。葉摘みは、摘みすぎないように注意して行います。
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