
5/23に Mr.Beer から届いたフォトカードをアップします(今週はなかなか多忙で週末の夜になってしまいました)。写真は雪の降り積もった森です。中央には木の枝にぶら下がったティールグリーンの食料バッグが上半分ほど雪で真っ白になっている様子が判ります。「4月のスノーストームで食料が雪をかぶりました」と記されてます。
う〜〜む、昨年と比べると何かセンチメンタルな気分になる事が多い旅なのでしょうかね? 頑張れ〜〜 Mr.Beer! 君はさすらい人の天然記念物なって一生独りでさまよってくれ〜〜! 女房欲しいとか俗っぽいこと言うんじゃないぞ〜〜〜! かつてシミヒデと名付けた男 Tokyo bay area - Sunday, May 29, 2005 at 23:26:01 (JST) |
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27マイルの "Long Day" は、寒〜い朝で始まりました。一緒にシェルターに泊まった "Blue Eye" が、目覚めるなり、"Chilly" と声をあげるほど。私も朝食をとってる間に、思わず手袋をしてしまいました。 でも、天気はすっかり回復して、青空をものすごいスピードでわた雲が流れていました。(←)こんなふうに森の中はとても気持ちよくても、稜線に出ると体が冷やされてしまいそうな予感です。 |
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この日は、何度も牧場を横切りました。いい天気ですねぇ。 解放的なところはいいんですが、たいへんなんですよねぇ、牧場。というのも、昼間はカンカン照りで日陰がまったくナシ。さらに、むせかえるような臭いと熱気。草が生き物であることを強く実感します。 |
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夕方7時すぎについた Niday Shelter は若者を中心にたいへんな混みようで、ギターを持つものもいれば、絵を描いている人も。さらに、犬が何匹かウロウロ。だけど、大部分がテントを張っていて、シェルターには余裕があり、そこに潜り込ませてもらいました。 |