| 病院の履歴 |
| 5月 9日 | 皮下注射 | 下痢がとまらない | |
| 5月10日 | 血球検査・静脈点滴・皮下注射 | 白血球が80,000を越えていた。 痢をとめるための治療 |
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| 5月11日 | 血球検査・皮下注射・ | 肝臓の数値も悪かったため、肝臓の薬で対処 白血球が異常に高い、原因は特に分からず、薬だけの治療がつづく |
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| 5月12日 | 血球検査 | ||
| 5月19日 | 血球検査 | ||
| 5月25日 | 血液性科学検査 | ||
| 6月 1日 | 血球検査 | ||
| 6月 7日 | 皮下注射 | 顔がパンパンにむくんだ。 | 利尿剤でむくみをとった |
| 6月15日 | 血液性科学検査 | ||
| 病院をかえる | |||
| 6月25日(水) | 血液検査・レントゲン | 白血球(126.000) 胸にあるリンパが腫れている、白いもやが見える(ガンの疑い) |
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| 6月26日(木) | 心電図・エコー・皮下点滴 強肝剤 |
すぐに抗がん剤の治療を開始する | |
| 6月27日(金) | 抗がん剤@ | 「寛解誘導科学治療」1回目 | |
| 7月 2日(火) | 再診 | 副作用はなし、体重が減っている (10.4kg) |
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| 7月 4日(金) | 抗がん剤A 点滴・血液検査・レントゲン |
白血球126,200→40,000に減った 心臓・食道の位置も正常に |
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| 7月11日(金) | 皮下点滴・エコー | おしっこをためることができず、頻繁に行きたがる | 膀胱炎になっている 膀胱の壁の厚みが2mmのところ6mmある。 |
| 7月12日(土) | 皮下点滴 | ||
| 7月13日(日) | 抗がん剤B | 白血球がほぼ正常値に 44,000→19,000 |
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| 7月18日(金) | 抗がん剤C | よだれを垂らすことが多くなった | 白血球14,000 他の機能も特に問題なし、膀胱の壁も少しうすくなった。3.6mm |
| 7月20日(日) | 点滴 | ごはんを食べないので | |
| 7月22日(火) | 点滴・尿検査 | 血液が混じっているが、腎臓の機能は正常 | |
| 7月25日(金) | 点滴(抗がん剤前なので) | 元気がありすぎ。 ちょっと太りすぎと注意 |
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| 7月26日(土) | 抗がん剤D 点滴 |
血尿が出るかもしれない。おしっこをためないよう、1時間おきにトイレに連れて行くこと。 | |
| 7月27日(日) | 点滴・フロントライン | ||
| 7月31日(金) | 抗がん剤E・レントゲン | すごく良好。 レントゲンでも影は写っていない |
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| 8月8日(金) | 身体検査 | 良好。来週は薬なし。 | |
| 8月16日(土) | 抗がん剤A−1 (2週間ぶり) |
少し毛が薄くなってきた。中の毛がなく皮膚もピンク→黒ずんできた。 おなか・足の付根が特にひどい |
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| 8月23日(土) | 身体検査 | 毛が抜けるのが止まった。 先生と話できないほど、りゅうは興奮して吠えている |
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| 8月30日(土) | 抗がん剤A−2 フロントライン |
よだれが多い | 白血球の数値が上がっていた 肝臓などの機能は正常 |
| 9月13日(土) | 抗がん剤A−3 | 白血球の数値は下がっていた (細胞が休んでいるだけかもしれないので、安心できない) |
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| 9月19日(金) | 身体検査 | テンションが高い | |
| 9月27日(土) | 抗がん剤A−4 血液検査・レントゲン |
おなかの腫れ具合、問題なし 初めての種類の抗がん剤 |
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| 9月29日(月) | 点滴 | 散歩に行きたがらず、ほとんど寝ている | |
| 10月3日(金) | 身体検査 | 瞳孔の反応が少し鈍いと言われる 震えも少しあるが、筋肉の異常は得になし |
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| 10月6日(月) | 目の検査(緑内障の疑い)点滴 | 網膜等の異常はなく神経が圧迫し、視力に支障をきたしているようだ。 壁を作り呼んでみたら、一応壁をよけて歩いてきた。 神経を和らげるステロイドと点滴 |
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| 10月7日(火) | 点滴と注射 | 視力がないのはおそらく副作用 | |
| 10月8日(水) | 点滴と注射 | ||
| 10月11日(土) | 点滴 | ||
| 10月12日(日) | 注射 | ||
| 10月13日(月) | 注射 | ||
| 10月14日(火) | ・・・ | ||