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 2018年9月

楽しい学習を始めました♪知らなかったことが解ったこと!
パソコン操作を忘れないように学習を続けます。
(Microsoft FOM出版のみどりの本から学習)

 
   2018.09.18 火曜日〜 09.30 日曜日 Excel2013応用 第3章 グラフの活用   
STEP2 複合グラフを作成する
  ◆積み上げ縦棒グラフと折れ線グラフをひとつにまとめた複合グラフを作成しましょう。 
 
  ◆「アクセス数」のデータ系列を折れ線グラフに変更し、さらに「アクセス数」のデータ系列が第2軸を使用するように設定しましょう。
 
  ◆シート「推移表」に「08/26〜09/01」のデータを追加し、グラフに反映させましょう。 
 セル【A13】:08/26〜09/01  セル【B13】:1698  セル【C13】:2825  セル【D13】:812  セル【F13】:219814 
 
Let's Try Let's Try Let's Try
  ◆シート上のグラフをグラフシートに移動しましょう。シートの名前は「推移グラフ」にします。   
 
  ◆グラフエリアのフォントを「HGPゴシックE」に変更しましょう。
 
  ◆グラフタイトルに、「売上金額・ホームページアクセス数推移」と入力しましょう。
 
  ◆グラフエリアにグラフ表を表示できます。この表を「データテーブル」といいます。データテーブルを表示しましょう。
 
   ◆積み上げ縦棒グラフの下から「紳士用衣料」「婦人用衣料」「子供用衣料」の順番に表示されていますが、上から「紳士用衣料」「婦人用衣料」「子供用衣料」の順番に表示されるようデータ系列の順番を変更しましょう。
 
Let's Try Let's Try Let's Try
  ◆凡例を非表示にしましょう。
 
  ◆主軸に軸ラベルを垂直に配置し、「売上金額(千円)」と入力しましょう。文字の方向は縦書きにします。 
 
  ◆第2軸に軸ラベルを垂直に配置し、「アクセス数(回)」と入力しましょう。文字の方向は縦書きにします。
 
  ◆「アクセス数」のデータ系列の線とマーカーを設定しましょう。
    線の幅:3pt  マーカーの種類:◆  マーカーのサイズ:10
 
  ◆プロットエリアに、白色から灰色に徐々に変化するグラデーションの効果を設定しましょう。
    0%地点の分岐点:白、背景1    100%地点の分岐点:白、背景1、黒+基本色25%
 
  ◆第2軸の最大値を「250000」に変更しましょう。
 
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  ◆グラフエリアのフォントサイズを「9」ポイント、グラフタイトルのフォントサイズを「14」ポイントに変更しましょう。
 
STEP3 補助縦棒グラフ付き円グラフを作成しましょう。
  ◆「合計」の列をキーに、表を降順に並べ替えましょう。
 
  ◆並べ替えのデータをもとに、補助縦棒グラフ付き円グラフを作成しましょう。
 
  ◆補助グラフに表示するデータ要素の個数を5個から6個に変更しましょう。
 
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  ◆補助縦棒グラフ付き円グラフの場所を、グラフシートに移動しましょう。シートの名前は「購入したもの」にします。
 
  ◆グラフタイトルに、「1年以内にオンラインショッピングで購入したもの」と入力し、フォントの色を「黒、テキスト1」に変更しましょう。
 
  ◆データラベルを表示しましょう。
 
  ◆現在、データラベルにはデータ要素のもとになる数値が表示されています。これを、分類名とパーセントの表示に変更しましょう。
 
  ◆データラベルがッ小数点第1位までのパーセントで表示されるように設定しましょう。
 
Let's Try Let's Try Let's Try
  ◆凡例を非表示にしましょう。
 
  ◆データラベルのフォントの色を「黒、テキスト1」にしましょう。
 
STEP4 
  ◆各商品分野の売上推移を表すスパークラインを作成しましょう。
 
  ◆セル範囲【O4:O9】のスパークラインの最大値をすべて同じ位置にし、最小値を「0」に設定しましょう。
 
  ◆最大置や最小値など特定のデータマーカだけを目立たせることができます。最大値を強調しましょう。
 
  ◆スーパクラインを濃淡のはっきりしたスタイルに変更しましよう。
 
Excel2013応用 第3章 グラフの活用 
 
  2018.09.10 月曜日〜 .09.17 月曜日 Excel2013応用 第2章 表作成の活用 Exercise 練習問題  
  ◆表内の「費用」が、1,000以上の場合、書式を設定しましょう。
     フォントの色 :赤   太字
 
  ◆セル【H4】の「4012」が「004012」と表示されるように、表示形式を設定しましょう。
 
  ◆セル【H6】の「6」が「6月度」と表示されるように、表示形式を設定しましょう。
 
  ◆表内の「日付」が「○月〇日(○)」と表示されるように、表示形式を設定しましょう。 
 
  ◆表内の「往復」を入力する際、セル範囲【K2:K3】のデータし入力できないように入力規則を設定しましょう。また、リストから選択できるようにします。
 
  ◆表内の「費用」を入力する際、10,000より小さい値しか入力できないように入力規則を設定しましょう。また、10,000以上を入力した場合、エラーメッセージが表示されるようにします。
    スタイル:停止   タイトル:費用エラー  
    エラーメッセージ:費用が10,000円を超える場合、遠地出張申請書にて申請してください。
 
  ◆セル【B8】に、「「M/D」の形式で入力してください。」というコメントを挿入しましょう。
 
  ◆セル範囲【H3:H6】とセル範囲【B9:I18】のロックを解除しましょう。次に、シートを保護しましょう。
   
  Excel2013応用 第2章 表作成の活用 Exercise 練習問題編集作成完成です!
 
   2018.08.29 水曜日 〜 09.09 日曜日 Excel2013応用 第2章 表作成の活用
STEP2 条件付き書式を設定をする
  ◆「面積(ku)」が30.0より大きいセルに、「濃い赤の文字、明るい赤の背景」の書式を設定しましょう。
 
  ◆「面積(ku)」が20.0より小さいセルに、「濃い青の文字、薄い青の背景」の書式を設定しましょう。 
 
  ◆「面積(ku)」のセルに、設定されているルールを変更しましょう。
 30.0より大きい場合、「濃い赤の文字、明るい赤の背景」 20.0より小さい場合、「濃い青の文字、薄い青の背景」
                                  ↓
 40.0以上の場合、「濃い赤の文字、明るい赤の背景」   15.0以下の場合、「濃い青の文字、薄い青の背景」 
 
  ◆「平成24年」の「総数」のうち、数値が大きいセル上位5件に、太字の書式を設定しましょう。
 
  ◆「平成23年→平成24年」の「人口密度増減」を水色のグラデーションのデータバーで表示しましょう。
 
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  ◆「平成23年→平成24年」の「総数増減」を水色のデータバーで表示しましょう。
 
STEP3  ユーザー定義の表示形式を設定をする
  ◆セル【G2】の「1」が「00001」と表示されるように、表示形式を設定しましょう。
 
  ◆セル【G5】の「1101」が「K-0110」と表示されるように、表示形式を設定しましょう。
 
  ◆セル【G3】の「2013/4/1」が「4月1日(月)」と表示されるように、表示形式を設定しましょう。
 
STEP4 入力規則を設定をする 
  ◆セルを選択したとき、日本語入力システムが自動的に切り替わるように、入力規則を設定しましょう。
     セル【G4】        :日本語入力システム オン
     セル範囲【D10:D12】 :日本語入力システム オン
     セル範囲【D13:D17】 :日本語入力システム オフ
   
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  ◆セルを選択したときに、日本語入力システムがオフになるように、セル範囲【C21:C30】とセル範囲 【F21:F30】に入力規則を設定しましょう。
 
  ◆「商品型番」を入力する際、「商品一覧」の「商品型番」しか入力できないように入力規則を設定しましょう。また、「【商品一覧】」の「商品型番」をリストから選択できるようにしましょう。
 
  ◆「申込日」の翌日以降でない日付を「希望納期」に入力したとき、エラーメッセージが表示されるように入力規則を設定しましょう。 
 
STEP5 コメントを挿入する
  ◆セル【D15】に、「ご担当者様のE-Mailアドレスをご記入ください。」というコメントを挿入しましょう。
 
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  ◆セル【G2】に、「弊社記入欄につき、ご記入不要です。」というコメントを挿入しましょう。 
 
STEP6 シートを保護する
  ◆シート「注文書」で、データを編集する可能性があるセルはロックを解除しましょう。 
  
  ◆シート「注文書」を保護しましょう。 
 
  参考学習  ブックにパスワードを設定する
  ◆開いているブック「表作成の活用-2」に読み取りパスワードを設定し、「注文書」と名前を付けて、保存しましょう。
 
Let's Try Let's Try Let's Try 
  ◆読み取りパスワードを設定したブック「注文書」を開きましょう。
 
 Excel2013応用 第2章 表作成の活用編集作成完成です!
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