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 2018年11月

楽しい学習を始めました♪知らなかったことが解ったこと!
パソコン操作を忘れないように学習を続けます。
(Microsoft FOM出版のみどりの本から学習)

 
  2018.11.17 土曜日 〜 Excel2013応用 第7章 マクロの作成
STEP3 マクロを作成する
  ◆リボンに《開発》タブを表示しましょう。
 
  ◆マクロ「担当者別集計」を作成しましょう。
 
  ◆実際に操作してマクロを記録しましょう。
    「担当者」を昇順で並べ替えます。   「担当者」ごとに「売上金額」を集計します。
 
  ◆マクロの記録を終了しましょう。
 
  ◆マクロ「集計リセット」を作成しましょう。
 
  ◆実際に操作してマクロを記録しましょう。
 
  ◆マクロの記録を終了しましょう。
 
STEP4 マクロを実行する
  ◆作成したマクロ「担当者別集計」を実行しましょう。
 
  ◆ボタンを作成し、マクロ「担当者別集計」を登録しましょう。
 
  ◆マクロ「担当者別集計」をボタンから実行しましょう。
 
  Let's Try! Let's Try!  Let's Try!
  
◆ボタンを作成し、マクロ「集計リセット」を登録しましょう。ボタン名は「集計リセット」にします。
 
  ◆マクロ「集計リセット」をボタンから実行しましょう。
 
STEP5 マクロ有効ブックとして保存する
  ◆ブックに「マクロの作成完成」という名前を付けて、Excelマクロ有効ブックとして保存しましょう。
 
  ◆ブックに「マクロの作成完成」を開いて、マクロを有効にしましょう。
 
  Excel2013応用 第7章 マクロの作成 Exxercise 練習問題
  ◆次の動作をするマクロ「売上トップ5」を作成しましょう。
    ●フィルターモードを設定する  ●「金額」の上位5件のレコードを抽出する  ●抽出結果のレコードを「金額」の降順で並べ替える
 
  ◆次の動作をするマクロ「リセット」を作成しましょう。
    ●フィルターの条件をクリアする  ●「注文日を昇順で並び替える  ●フィルターモードを解除する  ●アクティブセルをホームポジションに戻す
 
  ◆完成図を参考に、図形の「角丸四角形」を2つ作成しましょう。
 
  ◆図形に「売上トップ5」と「リセット」という文字列をそれぞれ追加しましょう。
 
  ◆図形にマクロ「売上トップ5」と「リセット」をそれぞれ登録しましょう。
 
  ◆マクロ「売上トップ5」と「リセット」をそれぞれ実行しましょう。
 
  ◆作成したブックに「第7章 練習問題作成完成」という名前を付けて、Excelマクロ有効ブックとして保存しましょう。 
 
Excel2013応用 第7章 マクロの作成 Exxercise 練習問題   
 
  2018.11.13 火曜日 〜 11.16 金曜日Excel2013応用 第6章 ピボットテーブルとピボットグラフの作成  Exxercise 練習問題
  ◆表のデータをもとに、ピボットテーブルを作成しましょう。
   ピボットテーブルは新しいシートに作成します。
     レポートフィルターエリア:担当   行ラベルエリア:商品種別    列ラベルエリア:日付   値エリア:売上合計
 
  ◆「日付」を、月単位で表示しましょう。
 
  ◆値エリアの数値に、3桁区切りカンマを付けましょう。
 
  ◆ピボットテーブルスタイルを「ピボットテーブル(濃色)2 」に変更しましょう。 
 
  ◆行ラベルエリアの見出し名を「商品種別」、列ラベルエリアの見出し名を「日付」に変更しましょう。 
 
  ◆シート「売上」のセル【F6】を「5」に変更し、ピボットテーブルを更新しましょう。 
 
  ◆ピボットテーブルをもとにピボットグラフを作成し、セル範囲【A12:H30】にを配置しましょう。グラフの種類は「積み上げ縦棒」にします。
 
 Excel2013応用 第6章 ピボットテーブルとピボットグラフの作成  Exxercise 練習問題編集作成完成☆
 
  2018.10.26 金曜日 〜 11.12 月曜日 Excel2013応用 第6章 ピボットテーブルとピボットグラフの作成
STEP2 ピボットテーブルの作成
  ◆表のデータをもとにピボットテーブルを作成しましょう。
   次のようにフィールドを配置して、取引先別と売上日別に売上金額を集計します。
          行ラベルエリア:取引先    列ラベルエリア:売上日    値エリア:売上金額(円)   
 
  ◆「売上日」を月単位でグループ化しましょう。
 
  ◆値エリアの数値に、3桁区切りカンマを付けましょう。
 
  ◆シート「売上明細」のセル【G7】を「10」に変更し、ピボットテーブルのデータを更新しましょう。
 
STEP3 ピボットテーブルを編集する
  ◆レポートフィルターエリアに「商品名」を配置して、「MP3プレイヤー」の集計結果を表示しましょう。
 
  ◆レポートフィルターエリアの「商品名」と行ラベルエリアの「取引先」を入れ替えしましょう。
 
  ◆行ラベルエリアに「商品分類」追加しましょう。
 
  ◆行ラベルエリアから「商品名」を削除しましょう。
 
  ◆全総計を100%とした場合の、売上構成比が表示されるように集計方法を変更しましょう。
 
  ◆ピボットテーブルに適用されているピボットテーブルスタイルを変更しましょう。 
 
  ◆行ラベルエリアの見出し名を「商品分類」、列ラベルエリアの見出し名を「売上日」に変更しましょう。
 
  ◆「オーディオ」の「7月」の詳細データを、新しいシートに表示しましょう。
 
  ◆取引先別のピボットテーブルを、それぞれ新しいシートに作成しましょう。
 
  ◆ピボットテーブルをもとにピボットテーブルグラフを作成しましょう。
 
  ◆軸(項目)エリアに「商品名」を追加しましょう。
 
  ◆軸(項目)エリアから「商品分類」を削除しましょう。
 
  ◆ピボットグラフに「商品名」が「デジタルカメラ」のデータだけが表示されるようにしましょう。
 
  ◆「取引先」と「商品分類」のスライサーを表示して、「中村電器」の「オーディオ」に絞り込んで終決結果を表示しましょう。
 
  Let's Try! Let's Try!  Let's Try!
  
◆ピボットテーブルの各エリアの見出し名を、変更しましょう。
    行ラベルエリア:売上日    列ラベルエリア:商品名   
  ◆ピボットグラフをセル範囲【A10:E25】に配置しましょう。
 
 参考学習
  ◆表のデータをもとに、おすすめピボットテーブルを使って、「支店および年度別の売上実績」を集計しましょう。
 
   Let's Try! Let's Try!  Let's Try!
  ◆ピボットテーブルを編集しましょう。
    行ラベルエリア:支店    列ラベルエリア:年度
 
  ◆値エリアの数値に、3桁区切りカンマを付けましょう。
 Excel2013応用 第6章 ピボットテーブルとピボットグラフの作成 編集作成完成です。
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