貫一お宮も、だんだん忘れられていくようで、なんか寂しい限りでした。
2月というのに桜が咲いていたのには驚きました。
MOA美術館の広場にて記念に。敷地面積は広く移動もたいへん。
以前の熱海には、こんなしゃれた所はなかったのに・・・。
華やかな時の箱根とはちょっと違った雰囲気の熱海の風景で、不況のためかと寂しい限り。
夕食は、ちょっとリッチな気分を味わったが、周辺の灯りのきえているホテルが気になっていた。翌朝、散策してみると、閉鎖のところも目立ち、数えるほどの宿泊客という宿が多かった。
あたみざくらとは書いてありました。
こういうケアが大切なんですね。枯れないようにするためにも・・・。
・・・・・。
すばらしいホテル。少ない観光客。この時期だけならいいが・・・。今までのお客さんは、一体どこへながれていったのでしょうか。











