だから何?と思うような生活出来事
妻と子どもたちが24日に妻の実家へ行くので
クリスマスプレゼントを早めの22日にあげた。
あげたと言うよりサンタが届けたことにしてるが。
私の予定では子どもたちが7時半頃に起きて
プレゼントを発見するはずだった。
しかし、どう言うことか2歳の次男が6時前に起き出した。
何気にソラたちの話で
クリスマス、サンタクロースが分かっていたのか?
目が覚めたことにグズらず、ニヤニヤしてる。
寝るのが遅かった私はまだ眠くて
リクにまだ寝るように促すが、寝そうもない。
急きょプレゼントを隠してリビングにリクを連れて
妻と一緒にリクの相手をする。
6時半。
「もう、ソラも起こしてプレゼント見せようか?」
二度寝出来ず。
二人ともプレゼントを見て嬉しがった。
ソラにはウルトラマンゼロの変身グッズとウルトラマンの人形。
リクにはプラレールのアクションステーション。
その日はその遊びでいっぱいでした。
そんなとこで早めにクリスマスをやってしまったので
本番の25日はそんな気分はなく
テレビ、ラジオを見ても
− まだクリスマスだったな… − なんて思う始末。
26日、とても寒い。
年末にかけて更に寒くなるようだ。
年末は家の掃除、神棚の掃除など外仕事予定だから
これ以上寒くなるのは勘弁だな。
今年の更新はこれでおしまい。
今年はここ近年より更新が出来たんじゃないかな。
見に来てくれてありがとう。
それでは、良いお年を!
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子どもたちがアニメのノンタンの
ゼリー作るシーンを見て
「僕もゼリー作りたい」と提案したので
OKを出した。
私も小さい頃にゼリー作らせてもらったなぁ。
ゼリーの素「ゼリーエース」が
100円均一で売っていたのを知っていたので
週末買いにいきました。
ゼリー作るのは簡単で素の粉を熱湯で溶かして
後は冷蔵庫で冷やして固めるだけ。
ソラにも粉を溶かすのを手伝ってもらいました。
そして、その固まるのに時間かかるわけで
ノンタンも待ちきれず、時々冷蔵庫を開けたり
まだかなぁ〜と、じたんだを踏んだりする。
その真似をソラがする。
実際、冷蔵庫のゼリーが気になるようで
「まだかなぁ、まだかなぁ」と首を長くしている。
2時間かかるので、ちょっと出かけたりして時間を潰し
ちょっとフライング気味で食べてみると良くできてる。
久々にゼリーエースを食べた。
味はメロン味でかき氷のメロンシロップの味だけど。
たまにはゼリー作りも良いもので、いい食育なのではないでしょうか。
自転車の後部シート、子どもを乗せるやつ。
それを買った。
前から買わなきゃなとは思っていた。
知らなかったのだが、今は子どもを後ろに乗せるには
シートを設置しなくてはいけないのね。
昔、私は荷台に座布団敷いて乗せてもらったと思うのだけど。
しかし、それを母に話すと…
「昔もちゃんとシートに乗せてたよ」と返ってきた。
記憶に無いんだが。
ま、とにかく自転車屋に行ってシートを買おうと店員と話すと
シートを付けるにも荷台が27kg対応の物じゃないといけないとか
自転車前側に子どもシートがある場合
後ろ側のシートは背もたれ付きじゃないといけない。
そんな決まりがあるとは知らなかったな。
そんな中ニュースでエスカレーターで歩くの止しましょう
と言うのを見て
− 将来、歩くの禁止になるんじゃ? −なんて想像し
何もかもがガチガチに縛られたら嫌だなと思ってしまった。
安全を考えてなのは分かるが…。
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12月に入ってから急に寒くなってきた。
今までも寒かったが、暖冬のお陰で過ごしやすかった。
が、ここ最近は寒さが本来の姿に戻り
布団からもこたつから出るのがおっくうだ。
そんな中、日が暮れてから
寝室が寒くなるから暖房器具を置こうと言うことで
物置からファンヒーターを出した。
不運はここからだった。
ファンヒーターを出したあと
空き箱をまた物置にしまいに行き、その帰りにつまずいた。
右足の親指の先から地面に突き当たった。
突き指みたいな状態で、しかも爪もダメージ。
痛いのをこらえれ、家に戻るが
痛くて痛くて堪えられず、大声を出して発散。
誰のせい?自分なのだが。
靴下を脱いで見ると、親指の爪部分は青い。
数分して、気分は収まったが痛みは引かず。
日が明けてもまだジワジワと痛い。
その夜はついていない。
足痛い中、歯医者へ。その終わりにイオンに寄る。
実はこの日の昼間にソラが昼寝をしたのだが
寝起きが悪くて泣きじゃくり
最後にはパニックになり、本人でさえワケわからず泣く始末。
気分を変えるために
先日買ったウルトラマンと怪獣の人形を渡すと
泣き止み気分を直した。
− この子は運が良いなぁ −
実は人形を買ったものの出すタイミングがなかったのだ。
なかったと言うか妻から安易に物与えるのと怒られるのだ。
物増えるから、つまりは片付けが大変になるからなのだけど。
なので、人形は出せずにいたし
人形があることでさて知らせてないが
大泣きのお陰でソラは人形を手に出来たのだ。
しかし、ソラにウルトラマン、リクに怪獣を渡すと
リクが僕はウルトラマンがいいなと言う態度を示し
ウルトラマンの取り合いとなった。
失敗した…ウルトラマンのような二足だと2歳児には
立たせるのが大変だろうと思って尻尾付きの怪獣にしたが
お気に召さなかったようだ。
で、ソラには兄として弟に譲るようになだめ
その代わり、何のウルトラマンが好きか聞いた。
「エース」なんだと。
− ホントにそれでいいのか? −と疑問はあるが
歯医者の帰りにイオンで定価で買った。
定価でだ。少し移動すれば少しは安く手に入るだろうけど
早く渡してあげたいとか
足が痛いのであまりあちこち行きたくないとかで
近くの場所で買ったのだ。
だが、家に着くと。
取り合いは落ち着き、エースを渡すタイミングはなく
妻に出すか聞けば、ノーだし。
結局サンタクロースからのプレゼントになった。
これだったら慌てて買わずで、安くかえたのにな。
更に冷蔵庫の整理をしていたらミカンがこぼれた。
かき集めて、整理が終わったので
一番下の野菜室を閉めようとすると、何かが引っ掛かる。
何だろうと調べるものの、引っ掛かる野菜がない。
ちょっと強く閉めてみたら、潰れたミカンが出てきた。
あー、さっきこぼれたミカンが野菜室の下に隠れてしまったのか
そんなことでミカンをダメにした。
些細なことなのかもしれないけど、嫌なことが続くと
どんな小さいのこともショックだよ。
− こんなことまで起きるのかよ −とか
− またかよ! −てな感じで。
良いこともあるんだろうけどね。
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夏前に植えたヒマワリも10月には枯れた。
種も作らずに枯れていった。
もしかしたら小さい種なのかもしなくて
気づいてないだけだったり…
来年の期待も込めて種が出来たらと考えながら
世話をしたが、思う結果にはならずちょっと残念。
だけど、来年も育てるか?と言えばそんな気はなくて
種が出来なくて良かったかもとも思ってる。
次はミカン。
今年は多くの実がつきました。
と言っても20個ぐらいだけど。
去年の3個と比べれば…ねー。
10月中旬はまだ青く。
ー 市場にミカンが出回ってきたが
うちのはまだまだだな ーと
きちんと橙に実るのか不安と期待。
10月末になって寒くなると同時に
ミカンも橙になりました。
先日の11月中旬に一つ柔らかいのをもいでみた。
そしたら美味しくて、リクなんか
「ミカンー、ミカンー」って言いながらおかわりねだってた。
次にレモン。
夏の暑い時はどんどん成長したが
寒くなってきて成長が止まった感じ。
そろそろ室内に入れないとダメかな?
それで、室内にいれることにした。
室内は温かいから植物には良いだろう。
気持ち滞った成長が再スタートしたように見える。
このまま冬は置いておこうとしたが…
問題が起きた。
ある晩、床に何か茶色の棒のようなゴミが見えた。
よく見るとそれは動いていた。
伸びて縮んで。
ナメクジだった。
「わっ!」と驚いて声を出したと同時に
− レモンの鉢からか! −
現れた原因を直ぐに思索。
そのナメクジを外へ排除し、まだ居るかもと思って
鉢を玄関に移した。
そして鉢の下に敷いていた段ボールの板もその隣に置いた。
次の日の晩、家に着いて鉢を見ると段ボール板に
ナメクジが一匹いた。
− まだいたか−と予想の範囲内。
そいつも排除し
もう居ないだろと安心してたが
数時間後に用あって玄関に行くと
なんとナメクジが三匹、段ボール板にいる。
− まだいるのか!しかも三匹って…
この鉢の中にどんだけいるのだ…−と不安になり
とうとう鉢を外へ置くことにした。
ナメクジと言うのは夜行性なんだと初めて知った。
排除した庭の草を見ると奴らの仲間が数匹いた。
また段ボールが好きみたいだ、多分あれを食べるのだろう。
ナメクジに似たカタツムリはコンクリート塀や
プラスチックだって食べるようだ。
ナメクジに噛まれる危険はないが
実はとっても危ない生き物なのだ。
奴は寄生虫を持っていて
ナメクジをさわったり、食べたりして
それが人間の体内に入ると
血液を通って脳に行き悪さをするようだ。
そして、寝たきりとか死に至ることもあるようだ。
子供がいるからね、下手に触ったりしたら危ない。
だから、ナメクジが現れないためにも鉢は結局外へ。
でも防風シートは巻いておこうかな。
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11月17日にソラの七五三で
お参りや写真撮影をしました。
写真撮影はカメラマンをお願いして
スタジオで家族写真などを撮ったのだけと
これが何枚も撮ったりして
ソラの一人だけのポーズしたものを沢山撮りました。
こんなに撮るものだとは知らずでした。
ソラの直立したものと家族写真だけだと思っていたのだけど。
心配だったのがソラが着物をすんなり着てくれるかなと思っていたが
きちんと着てくれて、とっても格好良かった。
場所を近くの神社に移してお参りをするのだけど
ここでも撮影会が行われ
しばらく機嫌良く撮影していたのだけど
疲れちゃったようで愚図り始めました。
あともう一つお寺にお参りする予定なので
愚図りながらもお参りと撮影が行われました。
家に帰って直ぐに着物を脱がせると
結構何重に着物が羽織られ
がっちりと縛られているのが分かり
さらにこの日は11月半ばとは思えないほどに暑く
ソラの大変さが分かりました。
そりゃ、愚図るわなぁ。
また、私もカメラマン付きと言うのが
どういったものかが分かり
リクの時はもうちょっとカメラマンと話しよう。
子供たちの体力を考えてやるべきだったかな。
午後は身内と会食をし、ソラも元気になりました。
また、リクには七五三なんて分かるわけなくて
写真撮影でも周りをお構いなしに歩き回り
神社、お寺に行けばそこにある公園遊具に夢中になり
おじいちゃんおばあちゃんに世話をやかせてました。
まあ、感情豊かな七五三になって思い出深いものになったんじゃないかな。
ここ一ヶ月の間にソラの趣味も変わり
電車からウルトラマンへと変わりました。
毎日ウルトラマンごっこをせがみますし
幼稚園でもウルトラマンごっこをしてるそうです。
そんなソラに誕生日プレゼントにウルトラマン百科事典をあげました。
喜んではいるものの
もしかしたら本ではなくオモチャみたいなものが良かったのかな?と
100%喜んでもらえたか不安になります。
リクもお兄ちゃんの影響でウルトラマンのポーズをとったり
怪獣となる私にかかってきます。
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9月の後半に風邪を引き
なかなか治らず。
それが10月中ずっと続いた。
半ばに熱は下がったが鼻水、タンが止まらない。
そして最悪な初めて体験したが
中耳炎となり、耳の奥がとてつもなく痛くなった。
山登りをしたような感覚の鼓膜に何かしら圧が常にかかって
耳鳴りはずっとツーと鳴り続け
何かしら頭を傾けたり
げっぷのような鼓膜に更なる圧がかかると
痛みの声を漏らしてしまうほど痛い。
この病状を内科に見せるべきか耳鼻科か迷った
風邪の延長でなってるし、風邪の時にかかった医者に言うべきかな?とか。
しかし、耳鼻科に行き耳の奥を診ると
とっても赤くなっていたようで、先生も
「これじゃー痛かったろうに?」と痛みを分かってもらえた。
薬を処方してもらって5日後に何となく良くなってきた。
まだ耳鳴りはしてるけど。
そんなことで10月全体的に風邪、中耳炎で苦しんでいたのでした。
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先週の土曜日に熱が下がり
風邪も治ったかなと思ったのだが
日曜日にまた発熱。
月曜日も熱は続く。
何とか夜になって熱が下がったので火曜日は出勤。
風邪が終わったかと思いきやまた次の風邪。
立て続けの台風みたいだなと思った。
あぁ、この三連休を大いに無駄にしたなぁ。
子供をどこか連れていこうかなとか思っていたが出来ず。
ほとんど安静にしてて寝てはいたが
時々起きて、子供の相手をする。
ソラが工作をしたいと
工作キットではなく、何もない状態から工作したいと言うので
前々から考えていた段ボールで機関車でも作ってみようかと
思って、あれこれ設計図を作っていたが
この間、ソラは退屈だったみたい。
妻に簡単なのでいいんじゃない?
子供が作れる達成感が必要なんだしと言ったのが胸に響き
− あ、そうか! −と考え直す。
それで、サイコロを作ることにして
段ボールに切り込み線を書いて
それに沿って切ってもらい、6面をテープで貼り合わせもらい
数字を書いてもらいました。
サイコロ出来た達成感があったみたい。
それに字の練習にもなった。
駒も段ボールを車の形に切って作ろうとしたが
それよりも良いのが目につき、トミカにしました。
それですごろくは家から海に行くと言うストーリーで作成。
何マスか進むと「忘れ物をしたのでスタートに戻る」とか
「山の美味しいお水でリフレッシュしたので2マス進む」など
時には
「UFOに会ってワープ」で少し進んだりと面白いことも入れて
簡単で直ぐに終わっちゃうものになったが
結構楽しんでくれたようだ。
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悪いことや自分思ってもないことは
相変わらず、立て続けにやって来るものだ。
先週の木曜日に喉のイガイガが軽く出ていたので
仕事帰りにのど飴とかなめていたが
翌日の朝
とてもイガイガが痛く、体もだるい。
− 風邪だ、体が動きにくい −
と医者に行った。
熱は幸いなことに微熱程度。
これ以上上がっては困るので、注意を払っていた。
週明けて喉のイガイガは無くなり
咳、たん、鼻水、鼻づまりとなり現状は良くない。
水曜日になって大きく発熱。
もうこの運のなさに嫌になっちゃうな。
更に土曜日は歯の治療があって
風邪引きの中、行きました。
奥歯に大きな虫歯があり
前回見てもらったときに
もしかすると、神経まで取るかもしれませんと言われていた
虫歯を取り除いて見ると、ギリギリ神経まで達してなくて
神経を抜くことはなかったが…
詰め物のが大変なことに。
詰め物をするのに、大抵は神経と詰め物の間にベースと言う
しき物を付けるんだそうで。
そのベースが保険適用と適用外がある。
適用外の方が虫歯になりにくい様だ。
歯医者が言うには神経ギリギリのところなので、適用外はどうか?と
まぁ、無理矢理なお薦めではないけど
情報提供なのだろうけど。
気遣ってなのか?こちらを推してるような雰囲気。
しかし、そのベースにすると詰め物も保険適用外となる。
その値段が安くて4万円。
− え!まさか歯医者で万いくのか! −
驚きと戸惑いだよ。
8月は出費が多くて、ショックだったのに。
更なる大きな出費。
− あー!自業自得なのは分かるけど、なんでこうなるんだぁー! −
確かに歯は大事だ長い年月見れば4万はペイできるだろうけど
しかし、果たしてそれでいいのか?
保険適用外でもまた虫歯になることだってあるだろうし。
直ぐに答えが出せないが
それを言わないと次の行程に行けず。
言わなければ、と言うことで
保険適用外にして数万円支払うことに。
でだ、その日の治療は終わってみると
虫歯除去で歯を大きく削って、底に何かを乗せただけ
舌で歯を触ると歯の窪みはそのままで
その縁がギザギザ、トゲトゲして
舌や内頬に当たったり、引っかいたりで痛い。
次の予約で土日を希望したら1ヶ月後…。
マジか…。
歯医者に風邪に良いことないよ。
まったく。
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急に朝晩が涼しくなり
少し寒いぐらいです。
あんな暑かった夏が一気にガラッと変わるもんなのかな?
と自然の不思議さを感じる。
気温の変化が激しいと体調管理が大事だ。
しかし、リクが少し風邪を引いた。
鼻水が出始めて、ちょっと辛そうだ。
みんな気をつけよう。
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7月頭にひまわりの種を植えて
9月にやっと咲きました。
ひまわりって咲くのに時間かかるものなんだなと知りました。
小学生の時にひまわりの成長観察とかやった気がするんだが
夏休みの宿題とかで。
その時になかなか咲かないなぁとか思った記憶がないんだよね。
なので、すぐ咲くものかなと思っていたが違うのね。
なかなか咲かないし、8月は終わりそうだし
もう咲かずに枯れるんじゃないかなと思ったが
8月最後の週でまるで駆け込むかのように
グググっと成長しだして、小さな花を咲かせた。
いやー、小さな虫がはびこり、これが養分を吸って
なかなか成長しないのだろうと思って
よくある蚊ハエ用の殺虫剤かけたりした。
翌日には虫の数が元に戻っていて、あれは効果あったんだろうか?
ひまわりと言うと背の高いイメージなんだが
コイツは1メートル10センチ位でわりと小粒。
ま、ひとまず咲いて一安心。
ひまわりと同時に植えた朝顔はよくよく咲いているが
虫にやられまくっている。
花びらの中に卵を植え付けられて
それが孵化したあとに花びらや葉を食べてしまうみたい。
何にしても植物には殺虫剤まかないといけないね。
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夏の始めに庭にトマトを植えたが
ほとんど実がつかず。
ここ最近、やっと実がついてきたものの
虫食いばかり。
ほぼ毎日、成長具合を見守り水やりなどしてきたが
ここまで成果が出なかったのは残念。
殺虫剤をまくとかもっと気を配るところがあるんだねぇ。
二度まいてもらったんだけどね。
だが、もうトマトはやらないと思う。
来年は違う野菜を育てようかと思うし
さつまいもがいいなぁと思ってる。
そのためには土作りが必要みたいなんだが。
それをする前に庭の整理整頓が必要だ。
なんだか手間かかるなぁと少し野菜作りがおっくう
でも、さつまいもが出来たときはとっても嬉しいだろうなぁ。
家族のみんなで焼き芋食べたい。
家族みんなで野菜作りしたいけど
妻もソラも興味ないだろうな。
食べるの専門だし。
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11日〜19日まで夏休みを取りました。
子供の相手がほとんどで
熊谷駅に行って新幹線見たり
東向島にある東武鉄道博物館に行きました。
博物館では子供たちはジオラマを眺めたり
マスコンでジオラマの電車を動かしたりと楽しんでました。
スカイツリーが近くであり、そちらも寄りましたが登らず。
時期もあるがとても混んでたなぁ。
幼児には登る楽しみとか分からないだろうし
待つのも大変だから登りませんでした。
その代わりに「こどもの湯」と言う子供が遊べる
広いボールプールがあり
そこで遊びました。
帰りの特急券を予め買っており、ギリギリ手前の時間まで遊び
急いで浅草駅に行こうとしました。
が、途中にトトロのお店を見つけて寄ってみることに
急いでお土産を買うが、レジがすごい列。
間に合わないかも…浅草に着いたときにはもう出発の時刻。
過ぎた特急券は払い戻しも出来ず、次の特急にも利用出来ず
数千円損してしまった。
ま、トトロが大好きな子供たちにトトロの人形が手に入って
良かったなら、ま、いいかな。
そう妻に説得されたんだけど。(笑)
お盆の時期なので特急が混んでるかなと思って
予め買っておいたが、そんなに混んでなく
今度からは帰りはその場で買うことにしよう。
太田に子供専用の市民プールがあり、そこへも行きました。
親は付き添いでプールに入れるのだけど。
プール入るの何十年ぶりだろう。
大人は泳いじゃいけないので、子供の水遊びに付き合いました。
ソラはまだ潜るのが嫌みたいだが、水を被るのは大分慣れてきた。
来年には潜れる様になるかな。
ウォータースライダー(滑り台)があって
真っ先にそれをやらせたら、着地の所が思ったよりも深くて
ソラは思いっきり水の中へ入ってしまい、ビックリ!
それで大泣きでした。
お三味線も夏休みには出来るかなと思っていたが
結局は20分位を二回程度。
あまり出来なかったなぁ。
そして今年の休みで一番の思いでは
隣近所の幼馴染みが亡くなったこと。
一年半前に私が実家の近くに暮らすことにして
その挨拶として会った。
彼は私と行き違いみたいに
その時東京へ単身赴任となり、あの挨拶以降会うことはなかった。
どこかで一緒に何かすることあるかなぁと思うこともあったが
その期待は叶わずとなりました。
癌だった。
若いと進行が速い。
気付いて数ヶ月でなくなったのだ。
幼馴染みと言えど、中学になるとクラスも一緒にならず
部活も違い、高校も違い会うことがあまりなかったが
それでも小学生の時の思い出が強く
ご遺体に会ったときは悲しみが胸の奥から込み上げてきた。
40年生きて何度か人の死にあったことがある。
突発的な死もあれば、病気で徐々に弱っていくのも。
振り返って考えると死はすぐ隣に居るようなものとわかる。
ただ、その意識が日々の生活で薄れ消えてしまうだけ。
死はすぐそこなのね。
19日の朝、怖い夢を見た。
どうもメキシコとかの南米のリゾートホテルでの出来事で
そこにテロリストの様な武装した集団がいると言う情報が
警察に入り、警察が穏便に捕まえようとするのだが
計画は失敗し、なんと観光客を巻き込んで銃撃戦が始まる。
マダムたちが撃たれ、背中から血を噴き出したり
腕を吹っ飛ばされたりと酷い惨状で
そして、指揮をしていた警官がこの状況を見てショックになり
取り返しのつかないことをしてしまったと呆然でフラフラと歩き
銃弾を浴び、腕、肩は飛ばされ、スプラッターだったよ。
私は何とかその場を抜けて
気づくとヨーロッパらしいところにいた。
そこで学生となっていた私であり、何かテストを受ける予定だったようだ。
テスト前に仲間たちとつるんで遊んでいると
兵隊がやって来て、皆を捕まえ襲うのだ。
逃げてどこかのビルに入る。
病院だろうか研究所だろうか何か医療器具が見えた。
どんどん上の階に行き、一人の女性と会い最上階へ。
兵隊がやって来そうだ。
もう逃げる場所はないかと部屋回ると
そこにある木製の箱からゴトゴトと音がする。
女性がことを知ってかすんなりと開けると
人形のパーツ?腕とか頭とかが入っていて
その一つ一つが生きて動いているのを見て驚く私。
女性はそれらを抱えて部屋の壁に向かうと
壁が自動ドアの様に開き、すぐさまに入って壁を閉じた。
取り残された私。
外を見ると20、30代の若い人たちが一緒に行こうと呼び掛けるので
私は窓から飛び降り(どうやって降りたのかは分からないが)
彼らと歩くことにした。
ハラハラな夢だった。
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更新忘れていた。
各地で40度を越えていて
とても暑い日が続く今年の夏です。
7月後半は3日間セミナーが都内にあり
妻の実家に家族揃ってお世話になることになりました。
その間、子供たちはいろいろと出掛けたりして
楽しい時間を過ごしたみたいです。
子供たちに映画トトロを見せようと
DVDを借りて見せたら、おおはまり。
ほぼ毎日見てる状況で
リクなんかは1日に4回も見てた。
もう台詞が頭に入っていて、場面場面で台詞を言ってる。
ただ、まだ言葉が言えないから
ごのょごのょ言ってるけど。
2日にリクの教育のために
療育の集いみたいな子供たちが集まって遊ぶ会に参加しました。
始めは知らない人たちの集まりに
違和感と恐怖があって泣いてばかりでしたが
徐々に場を理解して泣き止み、一緒に遊び始めました。
リクは保育園に行ってないから
集団慣れしてないし
集団行動も苦手な様で心配でした。
そこで心理療法士の方に相談して
この場を紹介してもらいました。
案の定泣いていて
泣くと安心ためにおっぱいをせがむのだけど
妻もおっぱいあげた方がいいかな?と悩んだが
ここはママも耐えてと言い、リクに辛抱を与えました。
泣いて当然だし、泣いても大丈夫な場だと分かっていたから
泣かせることにして、そこから立ち上がってくるのを待ちました。
期待通りに気分を変えて
おっぱいは諦めて、一緒に遊んでくれました。
よくやった!と誉めてあげたいです。
4日に幼稚園の納涼祭が行われました。
去年はソラが納涼祭を分かってなく
行きたくないとか甚平着たくないとか言って出発が遅れたが
今年は甚平を着て、張り切って出発でした。
リクも甚平を着ました。
二人ともかっこ良かったよ。
幼稚園に行くと、リクはまたいつもの様子と違うことに怖がって
園内に入ろうとしませんが、徐々に分かってきて
最後にはお神輿を担いだり、踊ったりと楽しんでました。
ソラも去年とは違ってニコニコでお神輿を担いでいました。
4、5日にソラに段ボールなどの廃材で工作が出来ることを
教えたくて、工作をしました。
以前、ハサミとのりで簡単な工作が出来る本を買ってあげたら
とても気に入って、せっせと工作を終えてしまったので
それより一段階アップと思って、与えられたもので作るのではなく
何もないところから、自分で作り上げるようにと思って
そんなことをしました。
いくつか作ってみた。
その一つに牛乳パックで電車を2つ作りました。
ただ、連結は考えてなかったのだけど
ソラがこの二つを繋げたいと言うのだ。
最初、糸で繋げばいいかな?と思うものの
何かカッコ悪いし非効率な気がして
もっと良い方法はないか?と考えたが思い付かず。
そうこうしてる内に疲れて一眠り。
寝ていると、ソラの声がしてきた。
「ママ〜、これすごいでしょ!」と。
磁石とパチンコ玉を付けて
その玉にまたパチンコ玉を付けたのを見せていたのだ。
ソラにとっては玉どうしがくっつくのが不思議なのだ。
私は寝ぼけながらも、その原理を説明する。
その時、ハッと思い付いた。
− そうか!磁石だ −と
連結を磁石でやれば良いのだと分かったのだ。
確かに電車のおもちゃで磁石で連結するのもあった。
早速、起き上がり牛乳パックの電車に磁石とパチンコ玉を付けた。
ソラは喜んでいたが…
さっきまで昼寝してたリクが起きて
その電車を取られ充分に遊べずじまい。
兄貴って…弟におもちゃ譲ってやらなくちゃならないし
ちょっとかわいそうかな。
それにしても、磁石を思い付いたことに対して
あれはソラの操作なのでは?と思ってしまう。
「磁石って言う方法があるよ〜思い付いて!」って
まるで名探偵コナンみたいに
大人に気遣ってるのでは?
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15日に地元のお祭りがありました。
それでお神輿を担ぎました。
お神輿は各町内が年毎に順々にやるんだけど
今年は私の町内ではないのだけど
幼稚園から協力要請があって、引き受けたわけだ。
他のパパさん達も参加するんだろうなぁと思っていたが
参加したの私含めて2名(笑)
少ない!ビックリだよ。
そんな寂しい中で担ぎまして(笑)
その日は暑くて暑くて絶え間なく
お水かけてもらわないとやってられない。
このお神輿が重くてね、担ぐのも大変。
所々で休憩が入るけど、それでも大変だ。
担ぎ終わって二日経っても肩、腰、体が痛い。
筋肉痛だね。普段御輿担いでないからなぁ…
じゃなくて運動してないから。
そんなに何度もお神輿担ぐことないから!
ま、お神輿と言えども神事だからやれて良かったんじゃないかな。
でも、もっとパパさん達カモーンだよ。(笑)
仕事が休日にあり
子供たちの相手が出来てなくて私自身息苦しいかな。
子供たちは休日はこの暑さに対し
子供用プールを1日2回入って過ごしているようだ。
でも、プールがソラにはちょっと小さいかも。
あとリクと二人で入ったときもギリギリなスペース
もうちょっと大きめなのを買ってあげようかな。
話は変わり
リクも大人の言ってることが分かってきてるようだ。
そうなれば車乗るのにじっとすることが出来るはず。
そしたら、妻には車の運転に慣れるように練習してもらおう。
8月からやろうかな。
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7日、七夕です。
スーパーや駅に笹が飾ってあり
その脇に短冊が用意されている。
数週間前にソラがスーパーで短冊に願い事を書いた。
内容は「おかしが欲しい」だった。
しかし、内容よりも親として気になったのが
自分で書いたことだ。
まだ書けない字もあったけど
「自分で書く!」と言って、いびつながらも書き上げた。
− 字が書けるようになってきたんだなぁ −
私からあまり字を教えることが出来てない中
彼なりに字を覚えてきたのだろう。
− すごいなぁ −と感心と感激。
なので、その願いを私が叶えてあげようと思う。
しかし、彼の言うお菓子と言うのは食玩なのだ。
だが、その食玩はトイレ(うんち)がきちんと5回出来たら
買ってあげると約束してあるので
それを破りたくはない。
破ってトイレが上達しないのでは困る。
なので、食玩ではないけどお菓子の詰め合わせを用意した。
9日、リクの2才検診があった。
リクは発達が遅い。
遅いと言うのか、私の育児が足りないのでは?とも思ってる。
私が家に居なすぎると感じている。
二人目の育児って、世間ではどうなんだろう?
最初の子よりおろそかになるものだろうか?
いまだにおっぱいをせがみ、言葉の発達も周りより遅い。
私の育児が薄いからなのかな?
あと、リクはソラより社会に出るのが少ない。
保育園とか集団で何かするのがないからかもしれない。
だけど、なぁ…。
それと検診をして分かったのが
虫歯があることだった。
これは大変だ。
お菓子や甘い飲み物を控えるようにして
歯磨きをきちんとしなくてはならない。
だけど、私が帰るのが遅いのだ。
すでに寝ているのだ。
どうしたものか、今の職場辞めて
住まいの近くにした方がいいのかな?
そろそろ本腰入れての考えが必要なのかも…。
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業務が忙しく更新さえ忘れていた。
天気は先週末から週明けに暑い日が続き
そして蒸し蒸ししている。
梅雨は明けたそうだとテレビで言っていたが
水曜から天気が崩れ
余計に蒸して雨模様だ。
梅雨が戻ったんじゃないのか?
先週末は暑くて、我が家でもプール開きしました。
と言っても子供のことだけど。
二人ともとても気持ち良さそうで
楽しそうで、プール出して良かったと思う。
我が家の二階は熱がこもり寝るのに大変だ。
クーラーをつけることはできるが
昼間は一階がクーラーついているので
改めて暑い部屋を涼しくするなら
このまま一階で寝てしまった方が良いと思って
布団を一階に移しました。
先週末に暑いのでどこか涼みに行こうかと話になり
カラオケを提案したら、即OK。
10時15分頃、早速行ってみるがまだ開いてない。
近くのマクドナルドでちょっとアイスで涼み
カラオケが開いた時間になったので行ってみた。
ソラは元気な声で歌い楽しそう。
リクは何がなんだかよく分かってなく、部屋の中をうろちょろ。
まだまだ2歳には早いかな。
ソラもカラオケは3歳の歌を歌えるようになってからだったし。
楽しい時間でした。
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先週、カップラーメンを職場のお昼にしようと思って
カップラーメンを買って、テーブルに置いといた。
そしたらリクがその柄に興味を持って、開けようとしてました。
さすがに2才にカップラーメンは与えたくないので、取り上げました。
そんなやり取りしてると今度はソラが興味津々。
4才なら少しはいいかなと思って
カップラーメンを説明し、週末に食べることを提案した。
土曜日、まずはカップの中の硬い麺を見せて
お湯を入れて、3分待つとラーメンが出来ることを見せた。
カップラーメンにはいろんな味があることに関心したみたい。
で、ソラが
「待ちすぎるとカップが丸くなる!」と言ってきた。
− なんだ? −と思ったが、すぐに分かった。
実はビデオに録っていた子供番組の「フックブックロー」に
カップラーメンにお湯を注いで3分待っている間に
ゴタゴタがあって3分以上経って
カップが大げさにおかしく丸く膨らむシーンがあるのです。
− あっ、なるほど。だからカップラーメンが気になったのか −
で、ソラと妻との三人でいろんなカップラーメンを食べました。
リクはお昼寝中。
食べ終えた頃に目を覚ましました。
土曜日の午後にソラにラジコンをやらせました。
興味を持ってくれたが
操作が慣れないからか、あまり熱中してない感じ。
オモチャラジコンを与えたんだけど
あれって微妙な動きしないんだな。
ステアリングは左か右か、アクセルも進むかバックか。
ちょっと左とかじっくり進むとか出来ないのね。
それでもいい動きしてるので、まぁいいんだけど。
まだ左手でアクセル右手でハンドルと言う
両手の操作が分からないみたい。
まぁ、4才だものね。
大人でも頭使うから慣れなくて当然かな。
でも、子供って大人と違って感覚で覚えるでしょ
大人だと頭の中で道理を考えて操作すると思うんだ。
だから、このまま遊んでもらって感覚で操作を身に付けて欲しい。
リクがラジコンを見ちゃうと持っていちゃいそうなので
リクがお昼寝か何かしてるときに場所を移動してやらせてます。
私も一緒にラジコンを楽しみました。
操作が意外に難しいな。
私も感覚で操作出来たらいいなぁ。
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先週は業務が連日遅くまでかかり、疲れた。
土曜日にソラの「父の日ウォークラリー」があったので
なんとか参加するために体にムチ打って業務を終えました。
参加できまして、ソラと楽しい時間を過ごした。
私の育った環境の中を歩いていたものの
あまり歩かない場所を歩くこともあり、そんな中で家々を見ると
昔はお店だったところがあったりと、私なりに新発見もありました。
ソラと二人で散歩したのいつぶりだろう。
どことなく懐かしさもありました。
夜、眠りに着くと溜まってた疲れが出てバタンキューでした。
そして見た夢は悪いものでした。
疲れているし、気持ちも病んでるなぁと感じるのでした。
ここ最近は会社に行くのが嫌だなぁと思うばかり。
しかし、家族のためと思うのと
以前ソラが「いつも家族のためにお仕事頑張って、ありがとう。」
と言ってくれたのを思い出すと頑張れる。
今、私はラジコンブームになっています。
17年前に買ったラジコンカーを出してきて
ソラと遊ぼうと思ってる。
しかし、ラジコンの調子が悪くて何が悪いのか調査してました。
車の電源を入れると勝手にモーターが回りだしたり
プロポから離れると挙動不審な動きをする。
そうそう、確か17年前に動かしてるときに何か変な動きするなぁと
思いながら遊ぶの止めたのを思い出した。
プロポが悪いのか、受信機が壊れているのか?
何か配線にノイズが入るのか?全く分かりませんでした。
ステアリングはきちんと動いているので受信機は大丈夫な気がする。
では、プロポか?と思えど
電源入れた瞬間にモーターが回るとなればプロポではないのでは?
などなど推測する。
で、本体とプロポを離してプロポを振ると挙動不審なのが分かってきた。
プロポなのか?しかし、ステアリングは大丈夫だし…
あれこれやっていくうちに
プロポを下に傾けると本体が落ち着くことに気がつきました。
こんなことあるのか?とラジコンの不思議さを感じました。
これってプロポの仕様なのかな?
ラジコン初心者の私には分からん。
初心者なので今あるものでまずは練習なんだけど
ネットとかでラジコンを検索するとカッコいいのがあるある。
欲しくなるよねぇ。
買いたいけどまだまだ堪えるべきだ。
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10日、みんなを連れて高崎駅に行きました。
電車を見に行ったのだ。
高崎なら新幹線もあるからね。
子供たちはそれなりに喜んでいたけど、ワイワイ騒ぐ程じゃなかったみたい。
後で聞くと電車見るなら近場で良かったんだそうだ。
でも、私が違う目的もあって高崎駅に行ったのだ。
かれこれ約20年前、私は高崎に住んでいた。
駅周辺はよく行っていた。
あの頃は車はなく移動手段と言ったら自転車と電車さ。
高崎駅が大分変わったとは話に聞いていた。
行ってみるとほとんど変わっている。
駅店は充実し、周辺にはヤマダ電機など大型店舗がずっしりと。
知らないものばかりだ。
ただ、駅のロータリーにある雨よけのあるタクシー乗り場を
見て変わってない部分が目について
昔がすぅっと甦った。
− あんなのあったなぁ −
もっと変わった高崎駅を見ていたかったが、子供も疲れて
帰る時間となった。
またの時かな。
リクの発言がはっきりしてきた。
と言っても初聞の人は分からないだろうけど。
「でったー(できた)」「やったー」とかが聞いて分かる。
数ヶ月前まで口閉じて「んーんー」しか言わなかったから
言語能力がまだまだなのかな?と心配したが
しゃべる様子と子供番組の歌を見ながら歌っているのを見たら
はっきり喋りだすのも時間問題だなと少し安心してきた。
ようやく語彙爆発が起き始めたみたい。
梅雨の時期がきた。
でも、去年もだが梅雨前に夏日がこうも続くと
私の知ってる梅雨感が違うんだよね。
梅雨の中冷えと言って、梅雨の時期は少し寒くなる。
その寒さを越えて一気に夏になる。
どこか梅雨は夏の暑さと言う大きな波の手前にある引き波な感じがするが。
ここ近年はそう感じない。
また、梅雨の時期は雲り雲ってどこか陰湿、悲しみに暮れる時期な感じ。
しかしそれは希望へ向けた引き波かな。
何を言っているのか…。
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先週は希に見る3徹夜で、家に帰れずでした。
終電が早いのもあるから
ちょっと遅くなると帰れなくもあるけど
それでも、業務が遅くまでかかり帰れなかった。
さすがに気持ちが落ち込んだよ。
それに家族に会えてなかったから。
単身赴任のお父さんからしたら
何言ってんだか!と呆れちゃうかもね。
でも、私は家族のそばにいたいもので
ちょっとした寂しがりやなのです。
2週間前に空のプランターに朝顔の種を植えました。
子供にも勉強になるかな?と思ったところもあって。
植えた当時は
「さぁ、いつ芽が出るかね?6月末かな?」と話していたが
1週間後に芽が出てました。
そんなに早く出るのか!と成長の早さに驚きです。
植物ってすごいな。
植物に闘争、征服の意志があったら
人間は太刀打ち出来ないんじゃないかな
と植物の強さを感じる。
昨年植えたトマト、地に帰ったトマトたちも
また芽を出し始めた。
それも少しずつ育ち、苗の数も去年の倍になった。
トマトがどこまで育ち収穫できるか楽しみだ。
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衣替えの時期と言うと6月かと思うが
ここ近年は5月に夏日何て言うから
衣替えの時期も大分早まっているだろう。
週末に布団やカーペットを夏仕様にしました。
だが、そんなことをしたら気温が下がる始末。
夜寝てると…
− 寒いなぁ −
毛布を出し戻すことに。
まだまだ完全な衣替えとはいかないね。
私の住む太田には「こどもの国」と言う
子供向けの遊具(アスレチックなもの、滑り台など)施設がある。
そこへ行ってきました。
何度か行ったことはあり
ゴールデンウィークはとても混むのは知っている。
で、今回はゴールデンウィークを避けたんだな。
だがしかし、週末に行ってみると…
駐車場に入る手前から渋滞。
− マジか! −
予想とは違うことに驚いたよ。
ゴールデンウィークじゃないときにでも何度か行ってて
混んだことなかったんだよね。
なのに今回は混んでる。
どういうこと?と不思議だ。
妻は「普段がこの様子なんじゃない?」と考える。
半年位前にレモンをもらった。
美味しいレモンだったので
その種を植えてみた。
冬の間は何の反応もなく
温かくなったらどうなるかな?と期待してると
4月に芽が出始めた。
それが出るまで雑草が出始めて
レモン芽がどらか分からず
雑草のを− これが芽かな? −
なんて勘違いしてたんだが
レモンの芽は明らかに雑草とは違って力強い茎と分厚い葉を出し
見た瞬間に− これがレモンだ −と分かった。
そして数日毎にポコポコと次の芽が出た。
さぁ、今度は苗木になるようにしないとね。成長が楽しみ。
それに数年後の収穫も。
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春がきて、桜が咲き去り鯉のぼりも天に昇って龍になったかな
去年同様に夏日がきて、今は五月。
前回の更新からいろいろあった春。
まずはリフォームが完了し、新居での生活が始まった。
和風モダンな感じに仕上がり
1階は大きく言えば一部屋の構造です。
今風の家って各部屋を区切らないんだよね。
家族が一つ屋根の下にいるのを実感できる。
子供たちも意外に新しい家を気にしてた様で
引っ越し後はお友だちに「家新しくなったんだ」なんて言って
嬉しがったようだよ。
新しくしたから床とか壁とか丁寧に扱って欲しいのは親の気持ち。
だけど、子供には通じない。
家の値段なんて知ったことじゃないもんね。
ソラは年中さんになり、幼稚園では先輩となりましたが
だからと言って一気に成長はしないけど
少しずつ成長し
食事では箸を使ったり食べ物によって箸スプーンを使い分けしたりしてる。
私が驚いたのは自転車にもう乗れてしまったこと。
去年の今ごろに幼児用の補助輪つき自転車をあたえ
補助輪で運転していたが
夏ぐらいかな補助輪が壊れて自転車に乗れなくなった。
しかし、
「自転車に乗れるようになるにはまずはランニングバイクから」と
言いくるめてペダルを外してランニングバイクにさせました。
それからリフォームに入って自転車は数ヶ月お休みとなりました。
当初は足がやっとこ地に着く感じてちょっと不安定な走りだったけど
4月、背が伸びて足が地にしっかり着き
コツを覚えて安定した走りになってた。
本人もペダル付きでやりたいと言うので
− これならいけるかも −と判断し
やらせてみると…
意外に出来てる。
あとはコツを教えて、分かればOKだ。
ちょっとだけアシストしたら、乗れました。
こぎ始めのふらつきもコツを教えて何とかクリアー。
今では一人で走り出す状態。
驚きだよ、この歳で自転車乗れるなんて。
私は小学1、2年の時だったかな。
夕方兄が練習を手伝ってくれたのや
アスファルトに転んでひざなどを擦りむいたりしたのを覚えている。
リクもちょっと成長し
「パパァ〜」とかほんの少し単語が出ている。
また、大人の言ってることも分かってきているし
こちらが言うことに納得出来ないと怒ったりと反応も少し出来ている。
だけど、かなりの甘えん坊。
育児をちょっと間違えたかな。(笑)
保育園などの集団行動をさせてないからなんだろう
集団の中にいれば少しは我慢とか覚えると思う。
そう言う機会があっても逃してしまう。
タイミングが悪いのは生まれた星のもとかな。(笑)
その反面ソラは抜群のラッキースターだと思う。
何かどこか行って、満車の駐車場に入ってみると直ぐに空きに出くわしたり
買い物も最後の一個にありつけたり
店内に無かったりしてると、たまたま店員が補充に来たり
− 運が良いよなぁ −と羨ましく思う。
5月14日に三味線の発表会が行われました。
それに関しては三味線のページに書き込みますが
驚いたことがあって
その日初めて会った方に
「夢桔梗の方ですよね?」って尋ねられました。
このホームページは友人しか見てないと思っていたし
ここ数年、更新も曖昧だから
− もう見てる人なんていないかな −と思っていた。
好意的な感想をおっしゃっていて
こっちがホームページの運営に励みになったよ。
しっかりやっていかないとね。
思ったんだか、月一で更新にしちゃうと返って
更新がおっくうになってしなくなるのでは?と。
やっぱり、毎週更新をしていかなくてはならないよね。
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もうすぐ3月、やってくるのが早いなぁなんて思う。
ソラがまたまたインフルエンザにかかった。
今度はB型。
最初は足痛いとかお腹痛いなど言っていつもの甘えかと思った。
が、少し熱ぽい。
ソラは大便を我慢しちゃうので便が詰まっているのだろうと
妻も私も思うし月曜には病院に行き、便の方対処してもらいました。
が、その晩に喉が痛いとか吐いたり熱が上がったので翌日また病院へ。
そしたらインフルエンザと…。
幼稚園に欠席を伝えると、幼稚園でもインフルエンザが、流行っているようだ。
我々も気を付けよう…と言えども
社会にいると防ぎようがないかな。
手洗いうがい、加湿ぐらいしか浮かばない。
ネットの書き込みにドイツではインフルエンザの予防接種なんて
行わないし、日本ほど騒がないそうだ。
その理由が、かかったら会社休むのがルールであり
休んでもお給料が保証されているからきちんと休みやすいからなんだそうだ。
インフルエンザと分かった段階で休んでも、前段階での接触で
移っているだろう。だけど、あまり広がらないのは
体調がちょっとでもヤバいな思ったら休める環境なんじゃないかなと思う。
リフォームも完成間近。
建設屋には全額が支払いの終わり、本鍵がもうすぐやってくる。
荷物も少しずつ移動し、生活出来るようになってきてる。
残るのはローン。
払えるかなぁって不安になる。
家のローン組む人って、みんなこんな不安持つものかな。
しかし、不安になっても仕方ないものと強気にでる気持ちもたまにある。
リフォームが終わるにつれて
あれこれと設計との誤差(設計士とのやり取りでの勘違いとか)や
追加箇所が出てくるので、費用当初より増額してしまう。
家ってそんなものかな…。
ただ、出来上がりは大分いい。
二月末になってから、ちょっとした不安事がちょこちょこあって
私は
− また不安事か −と参っているのだ。
また、この運気の流れが悪い気がして
厄年だからなのかなぁと考え
まだまだ年越すには長い時間が残っているのを見ると
ため息が漏れてしまうのだ。
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今年は最強の寒波のせいでとても寒い。
久々にお湯の水道管が凍ったみたいで
朝にお湯が出ない事態があった。
そして、秋頃に父が孫にと思って買ったザリガニも
水槽の水が凍り、ザリガニ自体が凍り付けとなり死んだ。
放置してたのがいけなかったのだけど。
外のバケツの水も厚い氷が出来ていて、とても寒かったのが分かる。
ニュースを見ると
相撲協会のことが話題となり、とても報道番組として興ざめを感じる。
そんなに連日、事細かに伝えることかね?協会とかどうでもって思う。
そして、天気の話題。
都内に雪が降ると大騒ぎ。
レポーターなんかは雪の話題を広げたい気持ちが丸見えな感じで
わざわざ八王子に行って、しかも八王子のどことは言わず
八王子だって市街地から山奥だって有るわけで雪の降り具合は違うわけで
それで大雪の状況を話す。
ビットコインのハッキング。
その事件を伝えるのはいいけど
その被害にあった芸人のSNSでのギャグ混じりな書き込みまで
取り上げていて
報道するものがないのかな?
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22日の午後から雪が降り、つもり積もった。
その日の午前は健康診断でした。
数年ぶりに胃カメラしました。
前回は10年前ぐらいかな。
その時は苦しいとかあまり感じなかった気がするけど
今回は苦しかったなぁ。
ホラー映画に有りそうな異生物が口から無理やり入って
硬直しながらもだえるシーン。
まさにその状態でした。
目は上へ白目になり
手は開いて指は普段向かない方向へ角度を着けて曲がり
オゥ、ア、アと苦しい声が漏れる。
健康診断が終わって会社に向かう。
空は白一面。
− 雪、降るんかな? −
太田を出発した時は降ってなかったが
久喜に着くと雪がチラチラと降ってきた。
− 降ってきたが、積もるんだろうか? −
昨日の温かさから雪か降るなんて思えなかったのだ。
だから
− 軽い雪かな − なんて余裕を少し持っていた。
しかし、川口に着けば雪は激しくなっていた。
会社に着いて
− 世間は大雪で早く変えるだろうから、いつも通りに帰れば
混み合うこともないだろうし、
返ってスムーズなんじゃないかな? −
なんて予想したが間違いだったね
川口から久喜まではスムーズだったけど
久喜からの東武線は偉いことになっていて
1時間遅れ。
太田方面の電車は来ないのに
久喜止まりの電車が来て、その他のお客さんもホームに集まり
人がどんどん増えるばかり。
まぁ、品川駅ほどの混雑じゃないけどね。
あれに比べたらまだまだお子さまレベルなんだけどね。
待ってる間に思ったんだけど
毎度、雪でダイヤが乱れるのが分かっているなら
大雪対策のダイヤって用意してないのかね。
東武伊勢崎線の久喜から伊勢崎までのホーム数が3つ以上ある駅は
太田、館林、羽生?、久喜なんだよね。
今回の雪で特急は運休、全車両各駅ぽいから
単線の東武伊勢崎線は追い越し待ちがなくなる
なので、伊勢崎−太田を往復する車両
太田−館林
館林−(羽生)−久喜の往復電車にしたらスムーズなんじゃないかな?と思う。
各エリアに上り車両下り車両配置して
中間付近の駅ですれ違えばいけるのでは?
だけど、これには他の対応も考えると
運転手の数が多く必要で無理だな。
もし、ゆりかもめ みたいに無人電車だったら可能かな?
日曜日、山の公園で凧上げ(洋凧)をしました。
ソラ達に凧上げで楽しんでもらくて、お正月に買っておきました。
風が穏やかななのであがらないかな?と心配だったし
凧上げなんて何十年もやってないし
凧揚げできた記憶がない。上がったのを
手にしたぐらいだったような。
凧上げの仕方をネットで事前に調べておく。
つい最近、飾り用の和凧で凧上げすることがあったが
全然上がらなかったので
− 今回は大丈夫かな? −と不安だったけど
大丈夫でした。
いとも簡単に凧が上がっていき
上空では風が吹いていて、バタバタなびきおちてくる様子なし。
逆に巻き糸を持っていかれるぐらい。
− えらく簡単にあがるんだな、さすが洋凧 −と
洋凧の作りに感心してしまいました。
ソラに凧あげるときに「(糸を張るために)走れ!」と指示するが
私の回りをはしるばかりで、糸はたるみ凧はおちる。
凧の仕組みから説明しないといけないみたい。
ま、少しは楽しんだ様だけど
あまり記憶には残らない程だったみたい。
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JRの関東エリアの駅には
(全域ではないかもそれないし、またはもっと広域なのかも)
newdaysと言うコンビニがある。
ここのCMを車内のビジョンでよく目にする。
その中でお得を感じないと言うか…
なんでこんな構成にしたんだ?と疑問を持つ割り引きのお知らせがある。
「おにぎり二個で30円引き!」
つまりは一個に15円引きと計算できるが、なんかセコい割引と感じる。
各おにぎり15円引きなるなら、もう一個買うかな?となるのを
狙っているんだろう。
しかし、わざわざ二個目を買わせるならもう少しお得があってもいい気がする。
せめて、40円引きがいいな。
わずか10円の差…。
それに一個15円引きでいいんじゃない?
………
なんかスケールの小さい話だなぁと私が発言しておきながら
そう感じてきたなぁ。
(^_^;)
30円の割引にそんなに突っかかる必要もないかぁ。
ついでに小さい話と言うと
カレーパンが浮かぶが…
いや、これは大事なことかも。
カレーパンを食べるときに最初の一口でカレーが出てこないのは
まだ気持ち耐えられるが
二口目でもカレーの兆しが見えないのが分かると
− なんだよっ、このカレーパン!
カレーパンと言っておきながらカレー少なっ! −
騙された気分になる。
特にnewdaysにある神戸屋が作るカレーパンは最悪だな。
三口目でも全然カレーにぶち当たらなかったから。
つい
− なんだよ、これ!どこが作ってんだ! −と
めったに見ないパッケージ裏の情報読んじゃったよ。
カレーパンを買うからにはカレー味を求めてる訳で
一口目でカレー味来ないのは
商品として完成されてないだろう。
カレーが牛だとか何種のスパイスとかのカレーの質は
どうでもいいんだ。
とにかくカレーを味わいたいんだ。
と、思うのは私だけか?
そして小さい話かな?(笑)
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リクがインフルエンザにかかった後に妻がかかった。
こうなると子ども達の世話を向こうの両親に任せるのは
悪いので、と言うより妻がダウンしてるのに
何もしないのは夫として良くないだろう。
週末に妻方の実家に向かいました。
ソラ、リク、妻と順々に治ってきましたが
まだ妻は鼻、喉が不調だ。
早く良くなってほしいが、安静にしてる余裕がないのだろう。
13日に幼稚園で餅つきが行われました。
懐かしく、私の時もありました。
卒園アルバムを見ると
園服着ていたので平日だったんじゃないかなと思うけど。
園服着ていった方がいいのかな?なんて少し思ったけど
それはないな。
連日の大寒波の中、その日は風もなく穏やかな日でした。
幼稚園に家族全員で行き
着くと外に園児たちのテーブルと椅子が配置されており
もう何名かの園児たちがテーブル囲って座ってました。
リクがいつもと違う幼稚園の雰囲気にちょっと後退り。
大丈夫だよって言ってあげて抱っこして皆のところへ。
その後はあっという間に場に慣れてキャッキャとはしゃぐのだった。
もう園長先生や他のお父さんたちが餅つきをしていて
別室では他のお母さんたちが餅を丸めたりしてました。
しばらくすると、あんこ入りのお餅がこました。
子ども達も美味しそうに楽しく食べてました。
いろんなお餅が来ることになっていて
次がなんと、からみ餅でした。
からみ餅と言うのは大根おろしとお醤油が絡めてあるものです。
美味しいんだけど
園児向けかどうか…(笑)
案の定、園児にはちょっと不人気。
だけど、からみ餅はつきたてじゃないと食べられないからね。
つきたての醍醐味を味わいさせたかったのだろうね。
私は美味しくいただきました。
その後に、きな粉が来ました。
これが園児に大人気、リクも気に入り餅がなくてもきな粉だけ食べてました。
最後にだし醤油、これもまた美味しかった。ソラも
「お醤油おいしい!」って。
後は園児たちが杵を持ってお餅つきをしまた。
ここ最近、リクの表現が変わってきたなと感じる。
今までは口を開けずに
「ん、んー、ん」と喉を鳴らして、何かを訴えていたけど
近頃は少しずつ口を開けて何かを言うようになってきた。
何かと言っても軟語(なんご)で言葉になってなく
「あだだ、あきゃきゃ」なんだけど
それでも、口を開け始めたのは大きな成長だと思う。
リクなにり、しゃべる楽しさや重要性を感じたのかな。
また、周囲の事が分かってきたのでソラの振る舞いが嫌だと
ソラに手を出してきたりしてくる。
それで兄弟の軽い掴み合いになる。
兄弟喧嘩が日常的茶飯事になるのも時間の問題かなぁと
気が重くなる。
仲良くやってほしいのだけどね。
ソラは冬になってからトイレ嫌いになり
なかなか大便をしようとしません。
ずっと我慢しちゃう。困ったものです。
我慢してるところを何度も見て、かわいそうだから
トイレ行くように諭すけど、ダメなんだよね。
こっちか何か言うと逆効果なんじゃないかなと思うようになってきて
言わないで本人の思うところに任せようかなとも考えて
何も言わないようにしたりするが、どうしたものかねぇ。
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年末に妻と子供たちは妻方の実家へ遊びに行った。
なので今回の年末と年始は子供たちがおらず
ちょっと寂しいというか、落ち着いたものとなりました。
年末は一度子供たちに会いに行き
群馬へ帰った後は兄の畑仕事を手伝い
大晦日は家でマッタリしてました。
今年は伊達巻は作らず。
作るモチベーションもなかったので。
子供たちがいないので、大々的にゲームが出来たわけで
大晦日は紅白みることもなく
ご飯食べて、少しボーっとした後に買い溜めしてたwii Uの
ピクミン3をやってました。
去年のどこかで安く売ってたのを見て買ったのですが
なかなか出来ずね。ようやくプレイできた。
で、正月休み中にクリアできた。
意外と簡単だった。^−^;
ゲームキューブのときにピクミン2をやったことがあるのだけど
こんなに簡単だったかな?と思い返すし
ゲームも時代とともに優しくなったものだな
ゆとりっていうものかしら?なんて思ってみたり。
年明けて元旦
家族集まっておせちをつまみ、午後には解散。
ゲオの初売りのチラシに「ゼルダ無双、中古1780円」を見て
「おっ!」と驚く。前々から欲しいなとは思っていたが
相場2500円を見て買わずにいたが
− 2000円切っているなら買いだな −
夕方、初詣ついでにゲオに立ち寄り購入。
夜にでもやろうかなと思ったが、まだピクミンが気になるのでその日は遊ばず。
2日、薬師さまへ厄払いのお参り。
今年は次男のリクが前厄、妻が後厄、私は本厄。
本厄の私は護摩をたいてもらい、後は厄除けのお札を購入。
長男のソラは去年で厄が終わった。
が・・・、その夜にソラはインフルエンザに掛かってしまった。
その知らせを受けたのは3日だった。
妻たちは年末に葛西臨海公園へ向こうの家族とお泊りで出かけたのだった。
Lineからソラたちの写真が送られてきて楽しそうな感じだったが
そこでインフルエンザをもらってしまったのかもしれない。
厄年の最後の最後でインフルエンザという厄を引いてしまったようだ。
しかし、それが回復すれば抗体が出来るから
考えによっちゃ本年から抗体が出来てインフルは寄せ付けませんってことなるし
良いスタートを切ったことになるのかな。
ソラが回復の兆しが見えたころにリクが発熱し
今度はリクのが発症したようだ・・・。
子供たちが心配だから「そっちに行ってみようかと思うだけど」と妻に言うと
「パパがインフルエンザもらっては困るから、来ちゃダメだ」と言われた。
ごもっともな発言で私でもそういうだろうなぁ・・・。
前回の書き込みから大分日にちが経っていて
その間のことを書くと
ソラは幼稚園のお遊戯発表会がありました。
ステージでダンスをしたり楽器演奏をしました。
その勇姿を見て感激だったなぁ。
去年までは保育園の行事でも人前に出るのを強く拒否してたのに
今では堂々としてるんだから、たくましくなったなぁと感じ
また、先生方の指導に感謝している。
ダンスがモグラのコミカルなダンスなんだけど、かわいくてね。
また、クリスマスパーティもありました。
こちらも人前に出て、みんなと一緒に大きな声で歌を歌ってました。
園児が壇上で歌ったりしてるとリクがお兄ちゃんたちに興味持っちゃって
ボクもステージ立ちたいようで、ステージによじ登ろうとして
それを抑える私。
でも、最後のサンタクロースの歌の時にはざっくばらんな状況だったので
自由にさせてお兄ちゃんやお姉ちゃんたちと一緒に体を動かして
楽しんでいました。
まだしゃべれないけど、来年は方ごとでも良いから一緒に歌えるといいね。
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ソラの幼稚園の運動会が行われました。
かけっこ、ダンス、玉入れなどソラの勇姿がたくさん見られました。
成長が見られてとても嬉しいし可愛かったなぁ。
私は運動会のお手伝いをしてたり
親子競技に出たりと、のんびりはできませんでした。
でも、楽しかった。
天気は晴れて、寒くなってきている中なのにとても暑い日でした。
ママたちの話では皆日除けにパラソルやテントを用意するようで
僕らの知ってるの運動会ではなく
今や運動会は夏フェスみたいになってるようです。
で、テントを買って
当日持っててみれば、皆テントを張り、立派なテントがあちらこちらに。
来年はもっと良いテントを買おうと妻と話すぐらいにテント必要です。
私の両親も応援に来てくれて、一緒にお弁当食べたり。
リクもお兄ちゃんたちを見て手を振って応援してました。
また、最後には玉入れにも参加してました。
運動会が終わり、その夜から2日ぐらい筋肉痛になってしまいました。
運動不足を痛感して
−鍛えないとなぁ、この冬はがんばるかな…−と考えてみたり。
家のリフォームの準備が少しずつ進み
光回線も一旦は止めるので、手続きの電話をしました。
そしたら、ビックリなことが。
なんとさ、回線を止めている間も料金が発生するんだと。
しかも、全額。通常の何割を払うでなく全額。
更に中断手続き料と再開の再工事料が発生し何万円の出費になる。
電話応答してくれたオペレーターも言いにくそうな感じで
少しでも損しないようにと中断でなくて一度解約して再び契約などを提案するが
リフォーム期間で計算すると中断も解約ほぼ同じ金額。
どうにもならないし…なんだかなぁ。
ひどい商売だな。
がしかし、このご時世にネットは不可欠だよね…。
これって問題になってないのかねぇ。
消費者庁とかに訴えれば何かなる?
最近、3DSでファミコン探偵団消えた後継者をやっている。
アドベンチャーゲームであり
サスペンスドラマが展開される。
このゲームを思うと、つい頭なかで「マイケル〜」と言ってしまう。
分かる人にしか分かんないだろうけど。
このゲーム、発売した頃はとても興味ありました。
小学生だった私にはソフトを買うお金はなく、いつの頃かには
胸の中から消えてしまいました。
何十年が経って、やってみる。
なかなか面白い。
ゲームが前編後編と別れているのだけど
サスペンスの謎は深くなり始めた時に前半が終わり
後半も先へ進めどまだまだ謎が謎を呼ぶ展開であり
とても先が気になる。
どうなるんだ〜、マイケルぅ〜!
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日が落ちるのが早くなってきました。
10月になって一気に寒くなってきた。
起きるときやお風呂が寒くて少しおっくうになる。
季節の変わり目で、家族が風邪引かないかと心配だ。
そんな私が一番風邪っ気なんだけどね。
今は風邪引かないようにシビアかな。
ソラの運動会が今週末に行われるわけで
本人しかり家族の誰か一人でも体調不良で休むことになると
その世話をすることになってソラの運動会に集中できなくなり大変になる。
で、今の子供の運動会は私たちのような形態ではないようだ。
各家庭で日除けにパラソルやテントを設置するようだよ。
あるネットの話では夏フェスみたいになるような…。
日除け、雨避けとしてこちらもテントを購入したが
サイズが大きいようで、園から言われてる各家庭の観戦面積を越えている。
一番後ろでいいかと思っているが、どうなんだろう。
アマゾンプライム
ショッピングサイトのアマゾンの有料サービスだ。
お急ぎ便が出来る。
毎度アマゾンで買い物する度に「1ヶ月無料で試す?」みたいな
表示を見ていたが、試すと自動更新となりのを知っていて
あまり良いイメージがないから、しないでいた。
自動更新ものって解約しにくいイメージなんだよね。
ソフトバンクとかドコモなんか、そんな感じにみえるんだけど。
でも、先日どうしても急ぎで購入しなくてはならないものがあって
プライムを試すことになった。
だが、調べてみると…結構興味深い。
お急ぎ便だけじゃなく、動画配信、音楽配信サービスもある。
で、それがまとめて月々400円、年間契約にすれば更に月料金は安くなる。
すごくない!
ドコモの動画配信サービスに加入してて月々500円払っているが
アマゾンの方が安くて更にサービス良いんじゃないか?と思うけど。
ただ、ちょっと動画配信サービスについて比較すると
ドコモの方がコンテンツ数が断然多いんだ。
だけどね…もう2年以上加入して色々と見てるけど
コンテンツ(映画)は微妙なラインナップなんだよなぁ。
お昼のテレビにやってる映画な感じものばかり。
何十年たっても名作ってやつを見るには別途費用がかかるし。
あまりコンテンツ数の多い少ないは関係ないんじゃないかと感じる。
ただいま、アマゾンプライム継続を検討中。
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8月に兄がソラたちに金魚を持ってきてくれた。
町内会のお祭りでもらってきたようだ。
そして、水槽セットまで用意してくれた。
昔、金魚鉢やバケツ、虫かご(アクリル板の)などで飼ったことはあったけど
水槽までの大掛かりなことはなかった。
一枚ぺらの説明書を読んで
エアーポンプ、ろ過機、砂利などを設置。
指示通りにやったが初耳なこともある。
水槽にバクテリアを入れるんだが
エサか何かと思ったが
ろ過にくっついて金魚のフンなどを分解して、水の浄化をしてくれるものなんだ。
で、設置後3日目に水が濁ってしまった。
どうもエサをあげすぎて金魚の食べ残しが水を汚してるようだ。
そもそも金魚の飼い方を知らずに始めたもので…調べると
バクテリアも2週間後に発動してくるようです。
ならば少し待っていればバクテリアが浄化し始めてきれいになるかなと
期待したが私の気分がこらえきれずにやっぱり水槽をリセット、水の交換をしました。
バクテリアはまた買い足しましたし
水流を考えて、ろ過機の場所も変えました。
エサもあげすぎないようにして飼ってますが
金魚見てると口をパクパクして泳ぎ時々水面に向かったりしてると
お腹空いてるのかな?もう少しあげた方が良いかな?と気になる。
あと、金魚ってエサあげると一旦口にするんだけど
口から出しちゃって上手く食べられないんね。
名前はソラが決めたんだけど
白い部分が多いのはエッグ
全身赤くいのがストロベリー
一番小さいのが…定かでなく、時には
オーガン(?)とか言ってる。
私はコツブと名付けてるんだが…ソラは違うよって言ってくるが
その時その時よって名前が違う(笑)
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8月は家庭面で忙しかったかな。
ソラの幼稚園が夏休みになり
それで7月、8月末の1週間位に妻の実家で過ごすことになった。
私は全日泊まらないので、送りと迎えを。
ソラたちは町田で色々と遊んでもらい、
小田急電鉄の特急に乗って、箱根に行ったりしました。
私はお盆の時期に夏休みになりを取り
父親として私から何かしてあげないとは思い何しようか考える。
ちょうどお盆の時期は私の父も休みで
父も孫をどこかへ連れってあげようとしてて
まずはソラをマス釣りと昆虫博物館へ。
マス釣りは釣り堀があってそこにマスが放流されているから
本当の釣りではないけど、今までのおもちゃよりは本当の釣りなので
ソラもちょっと戸惑うし
釣れ上げてばたつくマスに少し怖がっていました。
でも、僕が釣り上げたんだと言う充実感はあって、後からはしゃぎ
釣り上げたマスの塩焼きをばくばく食べてました。
昆虫の方は初めてのリアルカブトムシとクワガタを見て大興奮でした。
私は何十年ぶりの再会で、大人になると違う視点になり
嬉しさより不気味さを感じてました。
そこの博物館には山にあって館の外がハイキングコースみたいになってるのね。
で、歩くと木々にカブトムシの大群が群がっていたり。
− うわー、こわ! −と内心思う。
子供の前でキャーなんて言えないだろ。
リクの相手もしないといけないから
イオンに連れていったりしました。
リクは山道のドライブは多分気分悪なっちゃうだろうと思って
マス釣りと昆虫は妻とで留守番させました。
と言っても、リクは8月は夏風邪を引き、そこから来る下痢にかかり
あまり遠出は出来ないのでした。
すぐに下利便していまう状態で
ウィルス性の何かではないか?とか思うとソラにも感染しないか心配でした。
チビッ子二人とも体調不良になると世話が大変だから、そうなって欲しくない。
さらに発熱することもあって、1歳4ヶ月の時期なだと大きな不安を持ってしまう。
ソラが1歳4ヶ月の頃に大熱を出してぐったりして
救急車騒ぎになったもので、それがあってリクの発熱が心配だった。
けど、本人は元気いっぱいなんだけどね。
医者に下痢と発熱を何度か見せて検査ところ、夏風邪と判断されて
大事にならずで一安心。
他はリフォームの打ち合わせなど
私のまったりした日はありませんでした。
ま、子供がいるとそんなものかな。
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6月は更新せず。
幼稚園の行事である父の日ウォークラリーに参加したり
リフォームの相談を業者さんとしたり
仕事が立て込んでたりと
気持ち的に忙しい。
まずはウォークラリーですが
ソラと二人で幼稚園周辺を歩いて
クイズを解いていきました。
お遊びなので、クイズは何がなんでも正解しようなんて思わず。
皆そんな感じだろうと思っていたが
しっかりしてる家庭もあって
一生懸命に答えを考えたりスマホで調べたり。
− こういう家庭の子は勉強が出来る子になるんだろうなぁ −
と自分のところはこれでいいのか?と
自分の育児のありかたに軽く疑問を感じさせられた。
他の園児の家族も歩いていて
道中ソラはお友だちと手を繋いで楽しく歩いていました。
そんな姿が見られて嬉しい。
2歳時に発達障害と言われ、少し難しい性格。
お友達とは上手くいかず、はぐれてる事はないかな?と心配しているが。
お友達と出会うとお友達から
「あっ、ソラくんだ!」と寄ってきてくれる。
手を繋ぐのものお友達からの誘いで
− みんなに好かれてるんだな −と
不安を大きく払らわれる。
適当に歩いたこともあって結果は入賞はしなかったが
ソラと楽しめたし、ソラの幼稚園での様子が見れて
大きく心配が消えて良い日だったんじゃないかな。
その日の夜はお父さんの親睦会が行われました。
園長先生もいまして
30数年経って一緒にお酒を飲むなんて
おチビだった頃の私は思ってもいなかったし
今こうしてお酒を飲む
なんだろう
大人となった私が30数年前の空間にいるような変な感覚だ。
それとは別に
回りのお父さん達を見て思ったのは
仕事、育児が出来そうでみんな立派そうだったな。
会話もうまいし、バイクに詳しかったり
お金がかかりそうなことに精通してたりと
いい趣味しててすごいなぁと感心しちゃうのと
私自身がきっとうらやましがっているんだろうな。
あぁ、私って………小市民だわ。
なんてね(^.^)
リフォームの方は提案してもらったり
要望したりと業者さんには何度も家に来てもらったりと
そしてなんとか話がまとまってきました。
今の家は南側が大通りに面している。
南側を車を置く場所にするので
家を削り、通りから少し離れて家が建つ。
私としては少しは離れてるんだから
南側は吐き出し窓(出入り出来る窓)に
していいかと思っていた。
風通しも良いし、荷物も人も出入りがしやすくて良いんじゃんと考えていたが。
母が防犯上と家の中が見えちゃうか良くないよと言ってくる。
母の言ってることは正論であるが
私の最初の完成イメージか吐き出しだったので
「吐き出していいんじゃない?」と言ってしまった。
母は母なりに心配と葛藤があって
息子の思うようにさせようとは思うものの
けど、大通り側に吐き出しは心配だと言った方が良いかと悩んでいる。
結局、母の案を取り入れると
「窓にしなさい!」と解釈されたんじゃないかなとか
「息子の思うようにさせなかったかな」と心配になり
言って後悔するのてある。
どのみち後悔することになる。
言わないは言わないで後悔するし
言ったら言ったで後悔するし。
私の対応の仕方を上手くやればよかったんだけどね。
話は変わり
私が行った数店舗のヤマダ電機はどこも品揃えがいまいちだなと思う。
先日、ボタン電池を買いに行きました。
欲しい型のボタン電池はコンビニでは売ってなく
若干特殊なのかもしれない。
電池コーナーに行ってみると求める電池はあったが
残り1個
他のは10個以上のたくさんあるのに、これだけは1個。
店員に在庫あるか聞くと
「ない」と返答。更に
「2個発注かけているが、いつ来るか不明」と。
それ聞いて、変だなと感じる。
この電池の在庫が他よりないと言うことは
結構需要があるのでは?と思うのと
他が10個ぐらい在庫あるのをみると
発注の数が少なくないか?と思うし
在庫が2、3個の段階で補充しておくべきなのではないか?
それが店側の役目ではないのか?と店の怠慢さを感じるのだが。
また、電池に対して発注がいつ来るか不明って……。
そんなに希少な物じゃないだろうにね。
なんか、万全じゃないと言うのか
ケアができてないように感じるのだが。
結局、すぐ近くのライバル店に行って、事を済ます。
その道中で
− 前にもこんなこと感じたことあったなぁ −と
ヤマダ電機電気に対して − 何だかなぁ −とぼやくのであった。
月曜の朝6時頃に母が心配な面持ちでやって来た。
− 親戚の誰かが危篤なのか? −と不安になったが
それは外れ
私の家の表シャッターに落書きされていると伝えに来たのだ。
通りに面した大きなシャッターなのだけど
そこにスプレーペンキで書いたであろう大きな地名の文字があった。
ショックではあったが
どうせリフォームでいずれは壊されるからか
強い怒りはなかった。
だが、この状態を人目にさらすのは嫌だった。
なので、消さなくてはと思うと同時に手間を感じ
それが犯人への怒りになった。
− こんな面倒なことさせやがって! −
それと考えるのが
− なぜ、この地名を書いたのか? −
何か意味があるのか?考えてみた。
ただのイタズラなら意味はあまりないが
しかし何かの印だとしたら?
例えば、泥棒達への暗号「ここの家は入り易い」とか。
何かあるのでは?と思えば、すぐにでも消さねばと不安になる。
仕事の昼休みにホームセンターに行き
落書き落としとブラシ、ゴム手袋を買い
家に帰った後の夜に消しました。
消してもまた書かれては困るので
何か防犯対策をしなくてはいけないな。
センサーライトはどうだろうか?
しかし会社の人に話したら
「灯りがついて、返って書きやすい」なんて言われて
ライトではあまり意味をなさないのか?と疑問。
防犯カメラを調べて見るが
結構な値段するんだな。
それでもお求め易い値段になってきているようだけど。
安いのは録画機能がないようだ
あくまでもカメラ部分あり
テレビ、パソコン、スマホでみて、それで録画。
人感センサー録画があるのは3万以上するかなぁ。
ま、それで防犯になるなら安いのかもしれないけど。
後のリフォームの時には防犯カメラの設置も優先的に考えおこう。
5月だと言うのに気温は30度を超え夏のようだ。
私は4週間前から咳、タン、鼻水がひどくなり
タン、鼻水は粘っこく黄色
咳をし過ぎて、胸とこめかみあたりが響いて痛かった。
熱はないんだが……。
病にかかってから2週間の後に医者に行き
風邪とは言われず、ただ薬を処方してもらったが治る気配なし。
次の週にまた医者に行き、血液検査の結果を聞くと
少し気管支炎を起こしているのと菌にやられているとのこと。
新たな薬を処方。
その薬が当たったのか、大分良くなってきた。
7割方治ってきたが、まだまだ完治せず黄色いタン、鼻水はよく出る。
今回はヤバいと思った。
大きな病になるんじゃないか?と不安があった。
ガンだとしたらガン保険入ってたけど
家族をサポートするタイプじゃなかったような…
保険の見直ししておくべきだった…。
等など思うほどだった。
まぁ、回復してきてるので取り越し苦労になって良かったが。
この間にタバコは止めていたが
医者から、これを期に止めてはどうかな?と言われた。
もともとヘビースモーカーではない。
なきゃないで吸わないでいられるが
たまに気落ちした時にタバコ吸おうかなと思う時がある。
うーん、止めるかどうか迷う。
と言うより止められるかが心配だ。
今の病が続くなら、吸わないでいられるだろうけど。
子供の記憶力。
と言うのは、侮れない。
意外にきっちり覚えてる。
先日、こどもの国と言う子供用の大型公園が地元にあって
そこで遊んできた。
その日も暑く、途中で冷たいものを。
ジェラートの販売車があって、そこで買って暑さをしのいだのだけど。
それから数週間が経ち、近所でちょっとしたお祭りがあり
家族で行ってみた。その日も暑くてかき氷が売っているので
みんなで食べようとしたが
ソラは動かず。「あのかき氷がいい」と指差したのは
こどもの国にいたジェラート屋だった。
ここにもいたのかよ!と驚いたが
それと、良くジェラートの販売車を覚えていたなと驚きと
記憶力の良さに感心してしまう。
あの時、そんなに販売車を
まじまじ見てるような様子じゃなかったのになぁ。
三輪車。
一年前に親戚からお古の三輪車と子供用の自転車をもらった。
ソラは乗り物が大好きで三輪車も自転車も興味津々だった。
引っ越しする前には実家に帰ると三輪車に乗って運転を試すが
上手くペダルをこげず、横転したりして、イライラして泣く始末。
引っ越ししてからも三輪車に乗ったが上達してない。
しかし、幼稚園に通ってからしばらくして
この前、ソラが三輪車に乗り始めてから「パパ見て〜」と言い
他作業してた私を呼び
まだダメかなと思って行ってみたら
きっちりペダルをこぎ、ハンドル操作もばっちりだった!
いつの間にこんなに上達してたんだ!とびっくり。
妻が言うには幼稚園にも三輪車があるようで
それをいつも乗ってたようだ。
やっぱり集団の中にいると、いろんなことが目に入り
誰かの三輪車の様子を見て、学んだのだろう。
私も教えていたが、同世代のを見る方が良い勉強なんだろうな。
今年の連休、前半は妻の実家に一泊してきました。
お昼過ぎに到着し
リクの誕生日が29日なので夜はお祝いしました。
次の日、妻は髪を切りに出掛けたので
義母さんとソラ、リクを連れて裏山に出掛けました。
リクは着々と歩くのが上達していて
今は歩くのが好きみたい、抱っこされるのを嫌がる時がある。
坂道をかなりゆっくりではあるが、それを歩きたい様子。
しかし、ソラは早く進みたくて先に行かせるが
ある程度離れると、リクと付き添う私を早く来てと呼びつける。
それでリクを抱っこするとリクは不満げ。
何とかして山に着き、ハイキング。
タンポポの綿毛が沢山あり、ソラはそれを摘んでは吹いて飛ばす。
飲み物をきちんと用意しとけば良かった。
すぐ近くだから飲みかけのペットボトルのお茶だけ持ってきたが
日差しは暑く、子供たちは喉乾くよね。
ソラはボトルでも飲めるが、リクは出来ず
蓋を盃みたいにして飲ませましたが上手く飲めない。
ま、水分を口に含ますだけでもいいかな。
下山すると公園があり、ソラはそこでもはしゃいでました。
午後、リクはお昼寝。
その間に小田急を見にソラと出掛けました。
町田から海老名まで行き、途中新型のロマンスカーEXEαやMSEを
見られてソラも大満足。
だけど、帰りは相当疲れたみたい。
午前中の遊びがたたったかな。
抱っこして帰り、バスに乗り、降りると
義母さんが迎えに来てくれました。
後半はカラオケに行ってみました。
妻とカラオケでも行ってみるか?と話したら
良いわねと乗り気だった。
結婚前からたまにカラオケ行ってみたいねとは言っていたが
何となくタイミングを逃していた。
それほどカラオケに夢中じゃないからかも知れないが。
子供たちが産まれてからは尚更行く機会が無くなった。
ソラは歌うのが好きなので
カラオケで歌わせたら楽しいだろうなと思い、行くことにした。
ソラは楽しんでいたけど
初めてのカラオケボックスに少し緊張し
映像を不思議なものを見てるような感じで見てて
歌がおろそかになる。
リクもおとなしくみんなの歌を聞いていました。
妻が一番楽しんだみたいで
帰ったあとでも余韻が残ってて
今度は何歌おうかな?と楽しげでした。
通勤で行きは太田から
東武伊勢崎を乗り
久喜でJRに乗り換える。
帰りは逆の久喜でJRから東武伊勢崎に乗り換える。
このJRから東武に乗り換えが優しくない。
太田の手前の館林までだったら電車の本数はそれなりにあるが
太田行きとなると大変だ。
電車の遅延がないとしたら
乗り換えする時間が2分間。
しかも、久喜駅の階段は2つ。
一つは階段、もう一つはエスカレーター、どちらも細い。
急ぐとなると一番に階段にたどり着き
ダッシュでかけ登り
ダッシュで連絡用改札を通過
ダッシュで階段降りて東武のホームへ
そして、間もなく閉まる扉に飛び込む。
それでなんとかギリギリに乗れる。
帰宅ラッシュ時なので
人は多く、そんなのが常に出来る訳でもなく
我先に回り構わず人をかき分けて行かねばならない。
それを逃すと次の太田に行く電車は30分後になるのだ。
家族が待っていると思えば、出来る限りの早く帰りたい。
特急を使う手もあるが
毎度毎度、特急券の770円を支払う余裕はない。
今日も少し人にぶつかりながら
人をかき分けて急いで乗り換えをする。
これが…私には心苦しい。
なんか人に迷惑かけてるように感じる。
ゆったりと乗り換え出来るようにダイヤが改善されないかな
と思っていたけど、先日ダイヤ改正が行われ
少し期待したが、良くなるよりも悪くなり
本数が減ったり、館林で乗り換えが発生したり
太田行きが優しくなくなった。
まるで東武は館林より先に行くなら特急使えと言ってる様だ。
更に、太田市民のお前らは車社会で電車必要ないだろ?
あまり乗らないから電車の本数減らしてやったよ
と言って桃鉄のキングボンビーみたいに余計な事をしてるようだな。
都心とは違って、電車の便利さがなくて
上手く乗りこなすには
回り構わずな状態となる。
ああ、自分勝手な私を毎日見るのが嫌だ。
しかし、そんな事考えてたら早く帰れない。
どうしたものか……。
ま、引っ越しする時から電車の乗り継ぎはスムーズじゃないと
覚悟はしてたけど、ちょっと愚痴が言いたくなっちゃった。(笑)
解決策は職場を変えることだよね。
自分自身、良くわかってる。
でも、どうしたら良いのか分からない。
群馬に引っ越して、通勤は東武伊勢崎線に乗る毎日です。
高校生をたくさん見かける。
その中に母校の制服姿が見える。
野郎のは学ランで特に面白みはないが
女子のは黒のブレザーに赤のネクタイで
華やかさや可愛さはないが
まるび帯びたシックな感じがある。
懐かしい。
あの頃の私を思い出す。
部活に入らず、習い事もせず
特に何もしなかった。
今思うと何か習いしておけば良かった。
楽器、絵画とかでもいいから。
メガドライブと雑誌ニュータイプに夢中の時期だった。
あと、片思い。
私の好きだったあの娘も制服姿がとても似合ってた。
とても知的で清楚な彼女は
あの落ち着いた制服がよく似合ってた。
初めて会ったとき彼女の姿は高校卒業した時とは大分違う。
最初はボブヘアーみたいな髪型で
太い縁のメガネ。
少し田舎くさいと言うのだろうか…。
彼女の姿は私の中学時に好きだった人に似ていた。
4月の始めはまだ誰もがクラスに馴染むことなく。
誰が誰とは分からない。
教室での私の席は廊下側の先頭。
だから後ろの様子は分からない。
休憩時間にちょくちょく廊下からやって来る彼女を見かけ
− どこのクラスなんだろう? −
自分のクラスと同じとは気付いてなく、中学時代の恋に被せて
彼女に興味を持ち始めていた。
しかし、いつの日からか彼女を見かけなくなった。
クラスに馴染み、うちのクラスにいる友人と会う必要も
なくなったのだろうと思っていたが。
5月の始めだったか、4月頭に撮ったクラス全員写真が配られた。
それを見て、驚く。
あの彼女がいた。
クラスを見渡しても彼女は見当たらない。
写真とクラスメイトを参照する。
この人がこれで、と見て最後に残った人は
気にかけていた彼女ではなかったが、彼女はいた。
なんと、イメチェンしていた。
メガネを外し、清楚な感じになっていた。
いつかはあのボブヘアーみたいな髪に太縁メガネ戻るかなと
彼女に期待するが、卒業までにそれはかなわず。
だが、私の気持ちはイメチェンしたその彼女に寄っていき
新しい片思いが始まった。
その想いに応えてくれた神様もいた。
席替えが生徒の要望で行われた。
− 彼女にのそばだといいなぁ −と願っていたら
となりの席に彼女がいた。
なんと嬉しい事だったか。
そこから何か発展はないが、高校時代に思い出に残るものだった。
彼女はピアノが上手だった。
音楽の授業が始まる前に音楽室のピアノを遊びで引いてくれたが
とても上手く感心してしまう。
そんな彼女は音楽の大学に行った。
音楽の事は良く分からん私であり、
彼女の大学が名門であるのを大人になって知る。
彼女はどうしているだろうか?
高校卒業後に何度か思うことがあった。
時は事20年以上経ち
フェイスブックが出てくる。
彼女の思い出を知人に話すと
フェイスブックで調べることになり
ちょっとドキドキ、見ると
彼女はピアノ演奏者となっていて
− ああ、自分の思う形で過ごせてるんだなぁ −と嬉しく思うのと
− さすがだなぁ −と今でも感心させられてしまう。
そして
− やっぱりさらに綺麗な人になったなぁ。
私みたいな不細工とでは不釣り合いだな(笑) −と
ないことだけど、もし彼女と繋がっていたらと
昔の青春を持ち出したのだった。
なんとなく、春のような穏やかで少し寒い
どっち付かずのあまいな感じたな、この青春って。
更新をせず、冬を越してしまいました。
この冬の間にいろんな事がありました。
まず言うべきは
4月に地元の群馬に引っ越しました。
子供が二人になってから
いずれは今のマンションよりもっと広い所へ越さないとなぁ
とは思っていた。
そこへ、実家の近くの家が空き家になり
両親からそこを買わないか?と提案があった。
その空き家をリフォームまたは建て直しを考え
ローンを組むにはギリギリの年代だし
二人の子供を見るにはやはり両親の手助けが必要で
私たち以外の家族がそばに居るのも子供たちに良いかと思い
越すことにしました。
妻も賛成してくれました。
たが、ここからが厄介だった。
思い出すだけでも苛立つけど
妻がわの父親が反対してきたんだよね。
娘を手放したくないようだし
更にはKurokawa家の近くに住ませたくない事を言ってきた。
まぁ、こちらも事が決まったら話そうと思っていて
向こうからしたら突然の知らせで驚いてしまっただろう。
申し訳ないとは思ってる。
前もって相談すべきだったと言う意見もあった。
そうすれば、義父さんもあれこれ文句言わなかったのでは?と
言う推測もあったり。
だが、私は事が決まってからで良かったんじゃないかと思う。
そうじゃないと、今でも事が決まらなかったんじゃないかと思う。
反対の理由が話をする限り
どうも個人的な利益しか見てない感じかする。
ソラの療育や妻の職場復帰とか言ってくるけど
やっぱり、娘を手放したくない自分だけの利益しか聞こえない。
しまいには、私の両親と話を持ち出してきて、あれこれ言ってくる始末。
群馬に行ってしまうと、もう会えないとか?
孫に会いに来たとしても私の両親の近くにおじゃまするのは
変だとか?言うし。
別に来るなとも言ってないし
行くかどうかなんて、本人次第の気持ちはだと思うけど。
私の家族の人生を考えるのは私と妻であって
意見を言うならまだしも
なんで両親まで呼び出してさ、やんなるよ。
まるで自分主導じゃないと気がすまないかしら。
今まで子供たちのことでいろいろしてもらい
とても感謝してるのに
これじゃ、その感謝も消えてしまうよ。
結局は納得してないけど、首を縦に振った。
それが去年末の事。
それから業務が慌ただしくなり
そんな中に引っ越しの準備。
引っ越しの見積りで
ちょっと驚いた。
引越し3社に見積りをお願いしたところ
一つは直ぐに辞退の電話が入った。
エリア外の対応になるし
3月だと忙しいのもあって
料金が高くなるし
それでもやるなら、見積りが80万となるとのことだった。
平均見積りを調べると大体24万。
だいぶ高すぎる。
後日、引っ越しの大手の2社が来ることになった。
そのうちの一つは少なくとも関東対応してるから
24万〜30万だろうと思っていたが
見積もってもらったら約80万出してきた。
妻も私もビックリだわ!
80万出すなら、家具家電廃棄して新たに買った方がいいわ!
そんでもって、その営業さんが
次に見積りに来る会社を話すと
「そこは北関東に支社がないから
うちよりも高いですよ」と言ってくる。
で、次のが来て見てもらったら
そこが親切に安く済ませるにはどうしたらいいかとか
提案してくれて、見積りが24万ぐらいでした。
前のが80万ぐらい出してきた来た事を話したけど
「うちは適正な金額を提案しますから」みたいな事言ってたなぁ。
それで引っ越しが2回に分けて行うことにしました。
子供の保育園の卒園式までは青葉台に居たかったので
1回目にタンスなどの大きなものを運び
2回目に衣類、洗濯機などの生活品を運びました。
あ、通ってた保育園は3才までの対応だったの。
だから、他の保育園か幼稚園に変えなきゃならなかったのね
そのタイミングもあって引っ越しに前向きだったんだ。
2、3月は業務が慌ただしく、夜中に箱詰めをし
それしてたら子供が起き始め
子供の対応して、事が流れが遅くなったり。(笑)
幼稚園の手続きもあったりで群馬に行ったり
妻がわの両親に今までお世話になったから
お礼代わりにご飯ご馳走したり
何か忙しかったな。
そんでもって、ご馳走した場面で
義父さんはまだ文句言ってくるし。
そして、3月末にソラの保育園の卒園式が行われました。
卒園式に向けてお遊戯を練習してたんだけど
家では良くできていたが
本番になると緊張してか
人前に出るのを拒みました。
その辺が自閉症スペクトラムに依るものなのだろうか?
だけど卒業証書授与では自分から人前に出て
名前が呼ばれると大きな声でハイと言い、大きく手を上げていました。
回りも、おお!と感心の声があり
とってもかっこ良かったです。
そして、先日は幼稚園の入園式に行って来ました。
桜が満開の天気も晴れて暖かくいい日だった。
ソラの園服姿はとても可愛くかっこよく
園の中で一番かっこいいかも。(笑)
次男のリクは一人立ちはお手のものとなり
10歩ぐらい歩くようになった。
この子は自分で何でもしたがるようで
食べさせようとすると自分でスプーンを持ちたがり
取り上げると大泣き。
テーブルの上のものが気になって
何がつかんでは、口に入れて確認。
危ないよと言っても、分かってもらえず。(笑)
おもちゃもソラが遊んでるものに興味を持って
プラレールとかに手を出し、壊してしまう。
だから、ソラは近寄るなと怒り
リクを叩いたりして泣かされるけど、これに懲りずに
毎日同じようにソラのおもちゃもに手を出す。
ソラが好きなんだろうね。