ミシンを購入しました!
これでパペット作成にスピードアップだ!
試しに縫ってみると…綺麗な縫い目じゃないですか!
やっほーい!
ミシンを買って初めて分かったこと。
ミシンって針の下にあるボビンがあって始めて縫うことが出来るんだな。
また、針に糸を通すのに一手間があることも驚きだ。
このご時世だったら、糸を通すこと機構が普通にあってもいいと思うんだけど。
この機種にはないんだな。
しかも、糸にミシン用と手縫い用の区別があるみたい。
それも知らんかった。
このミシンの紹介
ジャノメのE4000:電子ミシン。
コンピュータミシンはあえて避けました。
それは機械は精密になるほど信頼性や耐久性が下がると信じているから。
ゲームやカメラにしても精密な半導体から出来ているものは結構モロイ。
値段は定価では12万。
ビックカメラなどの大型量販店は7万。
ネットに出ているショップでは4万。
オークションでは35000円、
しかもフルオプション(フットコントローラ、ワイドテーブル)付き。
オークションて言う見えない売主と取引をするのは結構不気味だけど、
オークションで落としました。
お得だと思う。
さぁー、これからミシンライフがエンジョイされるな…じゃなく、
自主映画作成が加速しそうだな。
でも、まだストーリーがまとまっていない。
ミシン同様にやることの順が逆だ。