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趣 味 |
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スキー,ゴルフ,釣り,アクアリウム |
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著 書 |
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すぐに役立つ債権回収の書式・交渉マニュアル (日本実業出版社)
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略 歴・役 職 |
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昭和37年 |
東京都生 |
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昭和55年 |
市川高校卒 |
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昭和60年 |
上智大学外国語学部英語学科卒 |
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平成 5年 |
司法試験合格 |
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平成 8年 |
司法修習終了(第48期)
第二東京弁護士会登録,野田総合法律事務所勤務 |
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平成12年 |
旭川弁護士会に登録替
北海道旭川市において富川法律事務所を開設 |
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平成14年度 |
旭川弁護士会常議員
北海道弁護士会連合会理事 |
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平成17年度及び18年度 |
旭川弁護士会副会長
北海道弁護士会連合会理事 |
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平成19年度 |
旭川弁護士会常議員 |
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平成20年度 |
旭川弁護士会常議員会議長 |
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平成21年度及び22年度 |
旭川弁護士会会長
日本弁護士連合会理事
北海道弁護士会連合会理事(平成21年度)
北海道弁護士会連合会副理事長(平成22年度) |
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平成23年度 |
旭川弁護士会常議員 |
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| ご挨拶 |
弁護士の富川 泰志(とみかわ やすし)と申します。東京で生まれ,千葉県市川市で育ち,平成5年に司法試験に合格し,司法修習終了後,第二東京弁護士会所属の弁護士となって4年間東京の法律事務所で執務し,平成12年4月,北海道旭川市において富川法律事務所を開業いたしました。 旭川市には縁もゆかりもなかったのですが,北海道の雄大な自然に憧れ,移住してきました。
私が所属する旭川弁護士会は,北は稚内,南は占冠,東は紋別,西は増毛という広大なエリアを管轄していますが,弁護士の多くが旭川市及びその周辺に事務所を構えています。管内には弁護士が不在であったり,少数しかいない,いわゆる弁護士過疎地域があり,管内の隅々まで,住民の皆様に十分な法的サービスを提供できていないのが現状です。
私はこれまで,このような弁護士過疎・偏在問題に様々なかたちで取り組んでまいりましたが,現在,弁護士過疎地で独立開業することを予定している石井洋文弁護士を養成しているところです。
さて,現在,社会は大きな変革期を迎えています。規制緩和とともに民間企業・個人の自由競争の場が拡大し,誰にでも大きなビジネスチャンスを掴む可能性が増した反面,自己責任が厳しく求められる社会になりつつあります。また,規制緩和により,海外資本は日本社会のあらゆる分野に進出するようになり,グローバル・スタンダードが浸透し,日本社会は,これまでのような情実に流される社会から私情を排した合理性の求められる社会になっていきます。
そこでは,企業の営利活動から個人の経済活動に至るまで,すべて法を遵守して行われることが要請され,最終的には,法を遵守しないものが敗者となっていきます。
このような社会において勝者となるためには,法を熟知して経済活動を行うことが不可欠であり,そのサポーターとして,われわれ弁護士の役割が重要性を増しています。
また,規制緩和は格差社会をもたらし,大量の社会的・経済的弱者が生まれ,雇用問題,自殺者の増加,貧困者の増加,中小企業の破綻増加など社会に大きな歪みが生じています。このような社会的・経済的弱者の救済もわれわれ弁護士の重大な使命です。
私は,このような弁護士の役割・使命を自覚し,住民の皆様のお役に立ちたいと願っております。
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略 歴 |
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昭和58年 |
大阪府高槻市生 |
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平成14年 |
大阪府立守口東高校卒 |
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平成19年 |
大阪市立大学法学部法学科卒 |
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平成21年 |
関西学院大学司法研究科卒 |
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平成22年 |
新司法試験合格 |
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平成23年 |
司法修習終了(新64期) |
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平成24年 |
旭川弁護士会に登録,富川法律事務所にて執務開始 |
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| ご挨拶 |
弁護士の石井洋文と申します。生まれてから司法試験に合格するまで大阪府で生まれ育ちました。
この度,新第64期司法修習(高知修習)を終え,生まれ故郷である大阪を離れ,北海道で富川泰志先生のご指導のもと,弁護士としての第一歩を踏み出すこととなりました。
私は,大学在籍時に新聞やテレビなどを通して,十分な法的サービスを受ける事が出来ない方々がまだまだ数多くおられる事を知りました。このような方々にも良質で迅速なリーガルサービスを提供することこそが,自らが目指すべき途であると確信し,法曹を志しました。
まだまだ未熟者ではありますが,志を高く持ち,何事にも誠実に,謙虚に,積極的に取り組み,一日も早く,皆様からご信頼いただける弁護士となれるよう日々自己研鑽を重ねていく所存でございますので,よろしくお願い致します。
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